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慣れない肌

ここでは、ある日に書かれた慣れない肌 について紹介しています。
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ちょっとだけよ今日は、引越記念もかねて、久々の写真付き。
でも、ちょっとだけよ~。

東京は既に寒々しくなっているようですが、
大阪もようやく肌寒くなってきました。
本格的な秋の到来ですよ~~。
昂揚 紅葉の季節も近付いてきましたね~~。みなさん、どこかに出かけますか~?

さてさて、マサヒロくんのお話を続けましょう。
既に忘れられてるかもしれないけど、秋のお話なんです。

お口でイカせてしまった後、ベッドでまったりとしていた私たちは、
再度、お風呂へと向かったのです。しかも、今度は一緒に・・・。
お湯を張った湯船が、「俺の役目は!」と言いたげに待っておりました。
やっぱ、シャワーよりも湯船にちゃんと浸かるほうが私は好きですね。
あぁ・・・温泉行きたいなぁ・・・。

てなわけで、一緒にお風呂に入りましたよ。
湯船に同じ向きに入って、私がマサヒロくんにもたれかかって、
しばらく、まったりトーク。

お互い、目が合わないからか、最初に比べると饒舌なマサヒロくん。
「なんか夢みたいや~」と連発しておりました。

あんまり長湯をすると、ほんとに夢見のようにポヤヤーンとしてきて、
それこそのぼせてしまうので、お風呂を出て、再びベッドへ・・・。

お互いベッドに入って、天井を見つめて、そのまま動きが
止まってしまっているので、私から声をかけました。

「だいたい分かったと思うから、後はオマカセしていいかな・・・?
  それとも、私からしたほうがいい?」

「あ・・・うーーーん」
「マサヒロくんのしたいようにしていいよ・・・
  そんな無茶するような人じゃないし、そもそも無茶できないと思うし・・・」

「わかった・・・」

やっぱり、リードしてもらえると、うれしいもんです。
ま、私も攻め好きですけど・・・一方的なのはヤダ。w

「じゃ・・・キスしていい?」
「うん、いいよ」

あれ・・・そう言えば、このときまでキスしてなかったような・・・。
ま、順序なんてどうでもいいですよね・・・(^^;

最初は、軽く唇に触れるくらいに・・・そして何度も唇を重ねて、
次第に激しく舌を絡ませてディープキスを・・・。

そのとき、マサヒロくんの手がお留守だったので、私の胸に手を誘導
してあげると、ゆっくりと揉み始めてくれました。
・・・だって、じれったいんですもの~~~

キスしていた唇が、ゆっくり離れると、そのまま私の胸に・・・。
舌で乳首を舐めあげられ、そのまま舌で包み込むようにしながら
一気に吸い付かれてしまいました。w

「ん・・・ふぁ・・・」と軽く息をもらしながら、マサヒロくんの首に
手をかけ、まだまだぎこちない彼の愛撫を受け入れていました。

そのまま手が私の股へと降りてくると、さっき初めて見たばかりの
私の敏感なところを、やっぱりぎこちなく探っていました。

手探りではどうもわからない、と思ったのか、マサヒロくんが
私の脚の間を割って、覗き込むようにして指で弄っていました。

「さっきみたいに・・・舐めてもいいよ」

私がそう言うと、マサヒロくんは言われるがままに、私の少し潤った
場所に吸い付いていました。

でも、やっぱり、まだまだぎこちないんだなぁ・・・。
ま、そうやって経験を重ねて、オトナになっていくんですよね。

しばらく彼の口技を受け入れた後、

「今度は、私がしてあげよっか??」

と、攻守交替を・・・。

「あ、うん・・・・でも、またイカされちゃったりして・・・
  ゆりちゃん、うまいから・・・」

「そんなにうまくないよ~~。でも、今度はちょっとだけやから・・・ね」

確かに、お口で元気を与えてあげないといけないほど、マサヒロくんが
回復してないわけでもなく、もちろん、そんな歳でもないので、
お風呂に入っている時にも、背中に当たっているのが分かっていたくらいで
とっくに元気いっぱいに上を向いて大きくなっていました。

さっきと違い、一気にマサヒロくんのモノを咥えこみました。
じゅぷじゅぷっという愛撫の音と、「ん!」「んぁ!」という
マサヒロくんの喘ぎだけが部屋に響いていました。

マサヒロくんは、私のほうを見ることもなく、ただ天井を仰いで、両手で
しっかりシーツを掴んで、されるがままに私の愛撫を受け入れていました。

あんまり焦らしちゃうのもかわいそうなので、そろそろゴーサインを。

「じゃ・・・そろそろ・・・入れちゃう??」
「あ・・・うん・・・」

そう頷くマサヒロくんに、「ちゃんとつけてね」と枕元のコンドームをアピール。
慣れない手つきで、自らコンドームを被せていました。

仰向けになって待っていると、装着完了したマサヒロくんが、
股の間に入ってきました。

慌てていたのか、狙いが定まらなかったのか、ただ場所が
よく分からなかったのか、彼のモノの先は、的確には穴を
目指すことができなかったようです。

「違うよ・・・もうちょっと下・・・うん、そう・・・
  あ、違う、もうちょっと上・・・」

「うん・・・ごめん・・・」
「ちゃんと見て確かめてもいいよ・・・」

そう私が言うと、いったん宛がっていたモノを離して、
覗いて確認するマサヒロくん。
ヤダ、素直すぎて・・・ちょっとカワイイ

再び、モノを宛がってくると、今度は一発でした。

「うん、そこ・・・ゆっくりね・・・」

ゆっくりと、そして、ずぶずぶと入ってくる彼のモノを、
じっくりと感じていました。

「入った・・・ね・・・」
「・・・うん」

初めてのことに感動しているのか、この後どうしたらいいのかと
動揺しているのか、言葉少なげなマサヒロくん。
いやまあ、「すげー、めっちゃ気持ちいいー!感激ー!」なんて言われると
逆に引いちゃいますけどね(^^;

「動いても大丈夫だよ」

そう言うと、ゆっくりと、ぎこちないながらも腰を動かし、
静かなピストン運動を始めていました。

「気持ちいい?」

という私の問いかけにも、まだゆっくりと腰を動かしながら

「気持ちいいよ・・・」

と緊張した声で返してきました。

硬い!いや、おチンチンじゃなくて、動きが硬い!
そう思った私は、

「遠慮しないでいいから、もっと激しくしても大丈夫だよ
  もっと強くしても、全然大丈夫だから・・・」


そう言って初めて、彼の動きがだんだんと激しく強くなってきました。

徐々に動き方が感覚的に分かってきたのか、最初より幾分スムーズに
腰を動かすようになってきたマサヒロくん。
時折、ハァハァと荒い息を吐きながら、頑張って腰を動かしておりました。

私は、マサヒロくんの背中に手を回して、彼の動きをしっかりと
受け入れていました。

「うん、いいよ・・・ねぇ、気持ちいい?もっと気持ちよくなっていいよ」
「気持ちいい・・・気持ちいいよ」
「ぁは・・・やん・・・私も気持ちいいよ・・・
  もっと、もっと激しくしてもいいよ!もっと気持ちよくなって!」


マサヒロくんのまだまだ単調な腰使いが次第に激しくなり、彼のモノが
激しく抜き差しされていました。

この行為にようやく夢中になってきたのか、マサヒロくんの手が
私の首の後ろに回りこんで、そのまま私に抱きついてきました。

「気持ちいい?気持ちいいの?」

耳元でささやくそんな私の声も届いているのかいないのか、

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

という吐息が返るだけで、彼の激しい腰使いは、
さらに激しさを増していました。

そして、その吐息が次第に荒々しくなり、「あぁ!あ!ん!んん!」と
嗚咽を漏らすような声へと一際大きくなったかと思うと、
「はっ!イク!イクイク!」と歓喜の声を上げて、私の中で頂点を極めていました。

時間は・・・10分くらいだったかな・・・?
イヤ、よく覚えてないけど、ちょっと早い?
いや、初めてだしそんなもんなのかもね。

抱き合っていて、イクときも顔が見えていなかったマサヒロくんが、
ゆっくりと起き上がって、私の中から抜き去りました。

「イったね・・・またいっぱい出てるね・・・」
「よかった・・・ありがとう・・・」

マサヒロくんは少し照れくさそうに、そう言っていました。
やっぱカワイイ・・・童貞君も悪くないもんです

もう一度、お風呂に入った後、第2ラウンドに突入してしまいました。
しかも、完全な私のリードで・・・

マサヒロくんにイカせてもらえるとは思えなかったので、しっかりと
自分で上に跨って、自分で腰使って、登りつめてしまいましたよ

その後、バックにも挑戦。これで基本三体位は大丈夫!・・・かな?
ま、練習あるのみだ~。

マサヒロくんの3発目の発射は、またしても正常位でした。
イキやすい体位ってあるんでしょうかね・・・?

いやはや、実は、コレ以来、マサヒロくんとはエッチしてないんですよね。
ま、イロイロ事情がありまして・・・その辺の話は追々。

今日は、割とオーソドックスな質問を。ぜひぜひ答えて下さいね。
質問 好きな体位は…?
正常位
バック
騎乗位
座位
その他(コメント欄へ)

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コメント
この記事へのコメント
衝撃的な初体験だったようですねぇ
やはり初めは女性リードのほうがいいのかも

投票したけどエラーになっちゃったv-12
2005/10/21(金) 08:28 | URL | でんすけ #-[ 編集]
ごめんなさい・・・。
Blog移行に伴う投票システムの設定変更を
忘れていました。

今は投票できるように直っています。m(_ _)m
2005/10/21(金) 10:25 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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