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Crazy Rendezvous

ここでは、ある日に書かれたCrazy Rendezvous について紹介しています。
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ダンナが出張のため、今晩は一人の夜ですよ。

一人の時にこそ、ちょっと冒険を!なんて思わなくもなかったのですが、
その相手もなく・・・orz

この間会ったユウジさんに連絡を取ってみたのですが、
引越の準備で忙しすぎて、「今日は都合悪い」って言われちゃいました。
仕方なく、冒険した気分で、一人遊びに耽ってしまいましたよ。
しかも、ちょっと多めに回っておりました。w
久々に夜までやってしまった・・・。

さてさて、またまた昨日からお話は続きます。

快楽の夜を過ごした私たち4人は、少し睡眠不足ながらも、宿の朝食を摂り、
1泊だけだから、さすがに朝からエッチしてる場合じゃないので・・・w
身支度をして宿を出ました。

途中、出石によって皿そばを食べましたが、素直に真っ直ぐ大阪へと
戻ったんですよ。
文字色でも、車内では昨日の夜のことで持ち切りでした。

「俺、他の人がしてんの初めて見たわ」とか
「自分がやってると意外と気にならないもんやな」とか
助手席がカオリちゃんなせいもあって、やっぱり饒舌なケンジくん。
「タカシくんって、ちょっと早めやねん~」と煽るカオリちゃん。
「悪かったな、早くて」と拗ね気味のタカシくん。
「でもカオリちゃんやって、ちゃんとイってたやん」とフォローしてる私。
「カオリちゃんが、きっとテクニシャンやねん。なぁ、タカシ~」という
ケンジくんに続いて、「そうそう、カオリちゃんがエッチすぎるねん」なんて
カオリちゃんをエロの筆頭にしようとしてしまう私。
「でもゆりちゃんもエッチっぽいよ」と私にまでエロを振るタカシくん。
「あ~もう!みんなエッチなの!!」と開き直ってしまう私。

結局、みんながエッチだから、そのエッチさが融合したのが昨夜の出来事、
ということで満場一致。コレにて閉会。w

いや、閉会になるはずもなく、さらにエロが増してしまったのかもしれません。w

「あんまり昨日のことばっか言ってると、思い出して下半身に集中して、
  運転に集中できんってば」
と言うケンジくんに、
「ホンマ!ちょっと膨らんでるよ!」なんて覗き込んで、手を出すカオリちゃん。
「マジで事故るからやめぃって!!」と払いのけるケンジくん。
そんなやりとりを見ながら、私は隣にいるタカシくんも股間を
膨らませていることに気付いたんです。
「カオリちゃんカオリちゃん、タカシくんもおっきくなってるよ」
とバラしてしまう私・・・
タカシくん、ゴメン。ネタには乗ってしまう私だから。w

そんなやり取りをしながら、無事、大阪に戻って参りました。
事故しなくてよかった・・・。w

でも辿り着いたのは、カオリちゃん家だったのです。
もちろん、昨夜の続きをするために。w
そして、タカシくんの早漏疑惑の確認のために、
今度は昨夜とは違う組み合わせで・・・。

私とカオリちゃんは、同時にタカシくんとケンジくんのモノをそれぞれ
フェラし始めたのですが、先に出したのはタカシくんでした。w
なんだ・・・やっぱり、カオリちゃんのテクのせいじゃなかったのね。

そしてエッチに突入・・・
「早くてもいいやん。ケンジくんより大きいよ」という私の声を聞いて、
カオリちゃんが「確かにタカシくんのほうが大きかったかも」
ケンジくんに言ってました。
「マジ~~~負けてるんか~~~」というケンジくんを余所見にして
カオリちゃんが「ちょっと待って」と言い、モノを抜いてもらい
ケンジくんから離れたのでした。

カオリちゃんは「ちょっと比べさせて」と言って、私とタカシくんのもとへ
やってきたのです。
私もタカシくんから離れて、タカシくんの体をカオリちゃんに委ねました。
「仰向けになって」と言われて仰向けになるタカシくんに跨って、
自ら体を沈めていくカオリちゃん。
そんな二人をケンジくんと私は見ていました。

「うん、やっぱ大きいよ」と再確認するカオリちゃんの声に、
「そうなんや・・・」とショック気味のケンジくん。
そんなケンジくんを慰めるかのように、「じゃあ、私も確かめていい?」
ケンジくんに仰向けになってもらい、私も上に乗ってしまいました。

「うん・・・タカシくんのほうが大きいかも・・・」
ゆっくり腰を動かしながら言うと
「わかった・・・でも、俺は早くないからいいねん・・・」
自分に言い聞かせるようにケンジくんが言いました。

「でもね、太さはケンジくんのほうがあるかも。引っ掛かりがいいっていうか・・・」
と私が言うと、「あ~、そうそう、そうかもしれない」と、
タカシくんの上で腰を動かしているカオリちゃんが言いました。

「ねぇ、昨日と同じに戻ってるよ」と私が言うと、「え?また変わるの?」
言うケンジくんと、「あぁ、交代する?」と言うカオリちゃん。
私はカオリちゃんに向かって「うんうん」と頷き、再び交代・・・。

・・・するはずだったんですが、私がいったん抜いて離れたケンジくんが、
立ち上がって、カオリちゃんとタカシくんのもとへ行ったのです。
そして、おもむろにモノに被っていたゴムを取り去ったと思うと、
タカシくんに跨っているカオリちゃんの目の前に、何も言わずに
自分の手でしっかり握ったモノを差し出したのです
そして本能的にパックリ咥えてしまうカオリちゃん・・・。

ヤダ、私を置いて3Pですか・・・。
取り残された寂しさと眼前のエロエロな光景に、
『私のココはどうしたらいいの?』という感じで、自らの手でクチュクチュと
弄りながら、3人を見ていたのです。

そのうち「んあ!イク!」と声を出したケンジくんが、カオリちゃんの口から離れ
ビュビュビュッとカオリちゃんの肩の辺りに放っていました。

実は、その白い軌跡を眺めながら、私も自らの手で軽く達してしまっていたのです。
しばらくその余韻に浸っていると、「イクよ!」という声とともに、
タカシくんも絶頂を迎えていたのでした。

ゴムを外しながらタカシくんの放った量を確認しているカオリちゃんに
「カオリちゃん、ひどい~、独り占めして~~」と言いながら、
カオリちゃんの肩を揺さぶる私・・・・。

「ごめ~ん、ちょっと夢中やったから・・・」と謝るカオリちゃん・・・
「でも、まだできるよね??」とタカシくんとケンジくんに確認するように
交互に二人の顔を見るカオリちゃん・・・。

そして第2ラウンド・・・っていうか、私は、ようやくラウンド再開やん・・・。

3度目で「持ち」のよくなったケンジくんは、カオリちゃんを相手に
何度もカオリちゃんをイカせてしまっていたようです。
「もうダメ・・・体が動かない・・・」と言って、ギブアップ宣言をした
カオリちゃんを残して、まだまだイクまで中途半端だったのか、
私とタカシくんのもとへ近付いてきたのです。

正常位の体勢で、ケンジくんに負けず劣らず「持ち」がよくなっている
タカシくんのモノを受け入れながら、顔にケンジくんのモノが近付いてくる
のが見えました。
何とか頑張って一咥えはしたのですが、ダメです・・・下からタカシくんに
突かれている快感で咥えてられないんです。
ギンギンのモノを沈める術がなくなったケンジくんは、私たちの行為を
見ながら、自らの手でしごいていました。

そして「あ!イクイク!」と言って私に近付いてきたケンジくんは、そのまま
勢いよく私の顔めがけて、ビュビュッと熱いものを放ってきたのです。
それに後追いするように、タカシくんも私の中でドクンドクンと脈打っていました。

「ひどい・・・顔なんて・・・」と呆然としている私に、
「ゴメンね・・・興奮して我を忘れてた・・・」と言って
ティッシュで顔を拭ってくれるケンジくん。

後にも先にも、顔射はこれだけ・・・私はヤダ、耐えられない・・・。

そんなこんなで、やっぱり、これはもう4Pですよね・・・??

質問 複数プレイは・・・?
  (コメント欄で内訳を答えてね)
ある!
ない・・・

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