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もう一度…and then

ここでは、ある日に書かれたもう一度…and then について紹介しています。
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一日挟んでしまいましたが、一昨日の話には続きがあるんです。

翌朝、目が覚めたのは9時過ぎ。ホテルを10時前に出て、難波をウロウロ・・・。
お昼が近付いているのに、朝ご飯も食べてなくて、すっかりお腹も空いてるので、
とりあえずマクドで腹ごしらえ。しばらくマクドでお話してました。

「昨日、イカずに終わっちゃったねぇ」と言っちゃったんですよね。
まあ、ちょっと気になってたし。やっぱ、イってもらえないと、
「私って気持ちよくないの?」って思っちゃうし。
彼は「ははは・・まぁ、緊張もあったし、夜遅かったし・・・」って弁解してました。
私が「気持ちよくないんかなぁ、って思ってた・・・」と言うと、
「まさか!めちゃ気持ちよかった・・・第一、イカされてるやん」と、小声で返す彼。
私は、微妙に複雑な気持ちで、笑ってごまかしたんですけどね。
しばらく、沈黙が続いてたんですけど、それを破ったのは彼でした。
「あのさ・・・もう1回、行かない?」
突然の声だったので、一瞬、何のことか分からず、「え!?どこへ??」
なんて聞いてしまったのですが、彼が「あ、いや・・」と言ったときには、
「あぁ・・・」と気付いていました。「でも、お昼だよ」という私に、
「うん、そうやけど、なんか行きたくなったっていうか・・・続きがしたいっていうか・・・」
ちょっと照れくさそうに、でも正直にいう彼に、「も~、エッチやなぁ・・・」
なんて冗談まじりに言うと、「ごめん・・・」と、また正直に言っちゃう彼。
やっぱり、根はマジメなんだろうなぁ・・・。結局、「うん、いいよ」と言っちゃう私。
何だかんだ言って、私もエッチなんですかね・・・いや、そうですよね。

マクドを出て、彼が銀行へお金を下ろしに寄って、コンビニでお茶を2本買って、
再びラブホ街へ・・・。
なんとなく昨日と同じところはイヤなので、別のホテルへ入りました。

ソファでしばらく座ってましたが、「じゃあ、シャワー行くね」と言って、
私から先にシャワーを浴びて、ベッドで待っていました。
彼がシャワーから出て、ベッドに来たときには、もちろん部屋を暗くしておいて、
布団をかぶるようにして、深く潜っていました。

横に来た彼の手をそっと握ると、彼がゆっくり起きて、私にキス・・・と同時に
私の胸から触り始めました。
彼の腰のバスタオルは既に解けていて、太腿に彼の硬いモノが当たってるのがわかったので、
彼に愛撫されながら、私はその硬い彼のモノを握って。手を動かしていました。

彼の手が、下へと移ってきた時には、やはり私は、すっかり濡れていました。
そんな私の敏感なところを、彼は優しく撫でるように刺激していました。
ココロの中で「あ、そこ・・・もっと激しくしても大丈夫なのに」と思いながらも
ゆっくり彼の刺激を受け入れていました。

「今度は私が・・・」と言って、体勢を入れ替えて、彼のモノの先に舌をそっと
触れた時に、「ふぁは・・・」と、ため息のような彼の声が漏れたのです。
彼ってば、やっぱり敏感だぁ・・・。
そのまま一気に咥えこんで、激しく彼のモノを気持ちよくしてあげていました。
激しく頭を振って、じゅぷじゅぷと吸い上げていると、彼の吐息がいっそう荒くなり、
そのまま昇りつめてもらおうと思っていると、突然、彼が
「ちょ、ストップ!!やばい!」と言って、勢いよく腰を引いて、
私から離れました。「なんで???ヤなの??」と聞くと、
「ここでイって、またイケなかったら、イヤだから・・・」と、
昨日の後悔を思い出したように語る彼・・・そうやんね、中でイってないもんね。

「じゃあ、入れちゃう?」と私が言った頃には、彼はコンドームを手にしていました。
ゆっくりと私の中に入ってきた、寸前まで気持ちよくなっていた彼のモノは、
なんだか昨日よりも硬く大きくなっていたような気がしました。
昨日も気持ちよかったけど、あ、今日はもっと気持ちいいかもしれない・・・。
そんな彼のモノを激しく求めるように、両脚を彼の腰に絡ませ、自ら激しく
腰を動かしてしまっていました。

そのまま抱き起こされて、上下入れ替わり、私が上になって、さらに自分の意のままに
快感を受け入れてしまうと、不覚にもそこで一気に昇りつめてしまいました。
「ごめん、また私だけイっちゃった・・・」という私に、彼は
「四つん這いになって」と。そんな彼の言うままに後ろから彼のモノを受け入れていました。

やっぱり、昨日より大きいかも・・・うぅん、昨日より激しいから??
奥までしっかりと当たる彼のモノに、あられもない声を出してしまっていました。
そのまま彼の動きに合わせるように、イヤ、そう意識しているわけではなくて、
快感を受け入れるには、そうするのが一番いいという、本能の囁きで、
彼の動きとともに私の腰も激しく動いていました。

彼の腰の動きがさらに早くなり、「や!ダメダメ!おかしくなっちゃう!!」と
彼の刺激に耐え切れない声を出してしまっていました。
彼が「あ!いきそう!いくよ!」と自らの快感の昂まりを声にするので、
「出して!いっぱい出して!」と私は、彼の熱いモノを求めてしまっていました。
そう言った直後、「う!出る!出る!イク!!」と、私の中で弾けていました。

しばらくビクンビクンと動く彼のモノ・・・お互い余韻を感じているかのように、
しばらくそのままじっとしていましたが、やがてゆっくりと彼が私の中から
離れていきました。
そんな彼の第一声は、「すげ・・・いっぱい出てるし・・・」
「気持ちよかった??」と訊く私に、「めちゃ気持ちよかった」と答える彼。

よかった~~。ちゃんとイってもらえた~~~!!

既に入室から2時間が過ぎていました。
長々といると、貧乏学生にはホテル代が勿体無いので、ホテルを後にして、
なんばCITYをうろうろ・・・。
一緒に夕飯を食べて、バイバイしました。

あ、この彼が、隣の部屋の声が聴こえるホテルに行った彼です。
付き合ったのは、半年くらいですかね・・・。
堺に住んでいた人なので、堺のホテルによく行っていました。
ま、その辺の話も後ほど。

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コメント
この記事へのコメント
そういえば
生でして直前に抜くより、コンドームして中でイク方がお互いにいいのかな?
一緒にイケるしね。
2006/06/24(土) 05:14 | URL | 仁 #-[ 編集]
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