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打ち上げ花火の気持ち

ここでは、ある日に書かれた打ち上げ花火の気持ち について紹介しています。
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お風呂上りゴメンナサイ、2日あいてしまいました。

連日更新できるほどの時間の余裕は
まだ取れない厳しい仕事事情・・・。

今週末は三連休もあるし、休日出勤なんてことに
なるのもイヤだし・・・。

もちろん「つづく」のままで止まっているお話も、なんとか更新しないとね!

続きを読む前にぜひこちらへどうぞ。
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バスルームに入った私とヨシトさんは、各々で体を洗い始めました。

「やっぱり緊張するよね~」
「そぉ?」

と言いながら、私の体にチラチラと目線を送るヨシトさん。

「・・・って、そうやってジロジロ見るからやんかぁ」
「いやいや、やっぱり白いよなぁ・・・って思って」
「夏場は日焼け対策が大変やねんで・・・」

ま、色の白いは七難隠すっていうからねぇ・・・お肌のメンテは大変ですわ。

「ヨシトさんも割と白い方よねぇ・・・あ、洗ってあげよっか?」

やっぱり洗ってあげないとね・・・エッチな気分も盛り上がらないしね。

「あ・・・よろしく・・・」

泡だったスポンジをヨシトさんの肩から腕へと滑らせていきました。

「腕はそんなに毛ぇ濃くないのに、ここはちゃんと生えてるよねぇ」

腕毛は薄めのヨシトさん。なのに、胸毛はしっかり生えております。

「あ、そう?まあ、男やしな・・・ってそういえば、アイドルはみんな脱毛か?」
「あ~、ジャニーズとか絶対脱毛してるんやろうねぇ・・・腕も胸も脚も
  つるんつるんやもんね」

「そうやろなぁ」

テレビ的にも無毛がいいんですかね・・・でも不自然ですよね・・・。

「こっちの毛も脱毛してるんやろか・・・?」
「え?あっ、いやぁ、そこはせぇへんやろ・・・見えへんし・・・」

私は、モノの根元にわさわさと生えている毛をくるくるとスポンジで泡立てていました。

「なんかおっきくなってきたよ?」
「そりゃねぇ・・・そんなとこ触られてたらねぇ・・・」
「や~もぉ~、まだ全然触ってないのにぃ・・・ここでも気持ちいいん?」
「ちょ、遊ばんといてって」

根元をサワサワくるくると泡立てて触っていると、ムクムクと成長してきましたよ。

「じゃあ、ここも洗ってあげないとねぇ・・・」

スポンジをギュッと絞って泡を左手で受け取り、両手に泡を取り分けると、やさしく
両手で真上を向いてピクピクしているモノを包み込んであげました。

右手は上下に動かしながら、左手は袋からアナルにかけてをサワサワと洗ってあげました。

「あ、それいいかも」

袋を転がすように触りながら、竿を上下に擦っているときにヨシトさんが言いました。

「もぅ・・・洗ってるだけやで・・・?」

わはは・・・明らかに洗ってる動きじゃありませんから(笑)

「ちょ、洗ってる動き超えてるって!」

親指と人差し指で作った輪っかでカリ首をきゅっきゅっと締めながら擦っていました。

「ぅふ・・・溜まってんちゃうん?めっちゃビンビンやん」

向かい合わせで洗ってあげていた私は、一旦、握った右手を離すと、再びスポンジを
手にして、自分の胸を洗いながら泡で満たしていました。

「こんなんで洗ってみよっか・・・?」

膝立ちしてヨシトさんの間に入ると、充分埋もれるほどではないにしろ、どうにか
寄せて作った谷間で、ヨシトさんのモノを挟みながら擦っていました。

「あ・・・それちょっと贅沢やわ・・・ソープみたい・・・」
「行ったことあるん?」
「いや・・・ないけど・・・ビデオとかであるやん・・・」
「あ~、あるねぇ・・・マットとか?」
「そうそう。なんや、知ってるんやん」
「ちょっとだけね・・・見たことあるし」

度を越すと常識外れになっちゃいますが、男の人のフェチポイントを勉強するためにも、
ある程度、えっちびでおを見ることは勉強になりますよね。

「んじゃ、ちょっと攻めていい?」
「え・・・?痛いのはアカンで・・・」
「そんなんせぇへんわ!」

改めて訊かなくても、最初っから攻めてるんですけどね。

ゆっくりと立ち上がると、ヨシトさんの背中側に周りギュッと抱きつくと、両手で
ヨシトさんの胸板を撫で回しながら、背中に胸を擦るように押し付けて体を上下に
揺すっていました。

「あ・・・」

胸板を撫でていた右手を股間へと忍ばせ、再びいきり立ったモノを握り締めていました。

「いつも、こうやってシコシコこすってるん?」

ヨシトさんの背中に抱きついた私は、耳元に唇を寄せて囁きながら、
右手は上下に擦っていました。

「え・・・あぁ・・・」

相槌とも喘ぎ声ともわからない声を出して、私に身を委ねるヨシトさん。

「気持ちいい?・・・ねぇ・・もっと速い方がいい?」
「あ・・・ん・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」

ヨシトさんは、腰を少し前後に揺すりながら、快感を受け入れていました。
そして左手を逆手にして私の腿を撫でながら、ゆっくりと割れ目を求めて上へ進んでいました。

「ゃん・・・私は後でいいから・・・ここ座って・・・」

ヨシトさんにはバスタブの縁に腰掛けてもらって、シャワーで泡を洗い流すと、私は、
彼の間に跪いて、ゆっくりと口に含めながら顔を股間に埋めていました。

「ぅ・・・ふぁ・・・あ・・・ぁあ・・・」
じゅ・・・ぷ・・・じゅる・・・じゅぷ・・・

ヨシトさんは、私の口撃を受けて、荒い息を漏らしていました。

「あ!・・・お!・・・ヤバ・・・ちょ・・・ヤバいって・・・」
じゅぷ・・・じゅ・・・ぷじゅ・・・ぷじゅる・・・

ヨシトさんの腿に両手を添えて、RockerバリにHead-Bangingさせながら、一気に
調子付いてじゅぷじゅぷと咥える私を制止するかのような声を出していました。

動きを止めて、右手を添えてじゅるんと口から抜くと

「どうしたん?イキそうちゃうん?」
「だからやん・・・」
「なんでぇ?イキたくないん?」
「イキたいよ・・・でも、ほら、やっぱ、入れたくもなるし」
「今日は時間もいっぱいあるし・・・・・それとも溜まってない?何度もは無理??」
「そんなことないって・・・・でも入れたくなってきてん・・・アカン??」
「だって・・・ゴム、外やし・・・そのままはイヤやよ・・・?」

はい、かつてバスルームプレイはやっちゃいましたが、コンドーム持って入ってました、ハイ。

「じゃあさぁ・・・スマタ・・・やってもらっていい?」
「え?何?・・・どうしたらいいん?」

と私が返すと、スポンジに取って泡立てると、自らモノに泡を塗り

「ゆりさんの手ぇ貸して・・・」

と言って私の手を取り、再び私の手を泡泡にしていました。

「お尻出して・・・立ちバックみたいに」

後ろに回ったヨシトさんに言われるがまま、どきまぎしながら立ちバックの体勢になる私。

そのまま、私の中・・・ではなく私の股の間にモノを挟み込むと

「握ってて・・・あ、もう少し脚閉じたほうがいいかも」

ヨシトさんの言われるがままです。

ゆっくりとヨシトさんの腰が前後に動き始めました。

「は・・・ん・・・ぁ・・・あ・・・」
「こんなんでいいの・・・?」
「ん・・・ふ・・・いいよ・・・」

添えるように握った右手と腿、そして恥部とで擦るようにするわけですね。
あぁ、人生初のバック素股です・・・しかも立ちバック!ってハードル高くない!?

あ、白状しておきます。騎乗位素股は経験済みです・・・長らくしてないですが。

「あ!・・・ん!・・・ぉ!・・・お!・・・」
「ん・・・んん・・・ん・・・ん・・・」

ヨシトさんの腰の動きに合わせて、締めたり緩めたりしていると、ヨシトさんのモノが
私のクリを擦っていて、少し私も感じてしまっていました。

「あ!あ!ゥ!・・・イク!イキそう!・・・」
「いいよ!いっぱい!いっぱい出してね!!」

快感の高みを目指すヨシトさんの腰の動きが速くなっていました。

「あ!・・・っくぁ!・・あ!・・・ん!!んん・・・」

ビクンビクンと私の手の中・股の間で脈打ちながら、ヨシトさんは頂点に達して、
私の股座から前方に激しく3度4度と白い弧を描いて放出していました。

「いっぱい出てたよ・・・」

明らかに私の前方の床に・・・そして床を越えた先にある壁にまで白い液が流れていました。

「ごめん・・・なんか・・・無理言って・・・」
「いいよ・・・こんなん初めてやけど、いい勉強やわ・・・」

素股をしている間、クリを擦られて、私もそのまま入れて欲しくなっていたことはナイショです。

泡を一度流して、再びボディーソープでイチモツをキレイにしているヨシトさんを見て、
あぁ!と忘れていたことに気付いて、私も自分の体を洗い始めました。

もちろん、前面・・・特に胸はヨシトさんの背中で擦り洗いしましたけどね!

奇妙な1ラウンドを終えた私とヨシトさんは、バスルームを出て、バスタオルで
体を拭き拭きしながら、ベッドの下へと歩んでいました。

-----( つ づ く )-----



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コメント
この記事へのコメント
後ろから・・・
抱きつかれてみたいものです。

見えそうで見えないカメラワークは流石!
2007/09/14(金) 00:14 | URL | 雪 #-[ 編集]
そういえば
胸で挟まれたことないなぁ・・・
??そんなに大きかったかぁ
へぇ素股経験ありなんだぁ。
2007/09/14(金) 12:18 | URL | 仁 #-[ 編集]
久々でも…
臨場感たっぷりで(笑)
2007/09/15(土) 12:34 | URL | 裕介 #-[ 編集]
いやー
下手なAVよりよっぽど興奮しますよ!
この文才はなかなか真似できませんんね。
あぁ、ヨシトさんがうらやましい。。。

でもエロだけでなく、必ずコメント返してくれるのもうれしーです。
また見に来たくなりますね。
2007/09/19(水) 14:10 | URL | taka #-[ 編集]
辛抱
辛抱できへんかったんやろなぁ(・・;)

口で逝くのもいいもんですけどねぇ
もちろんその後の一戦もねv-8
2007/09/19(水) 18:19 | URL | でんすけ #dFr.oK0M[ 編集]
はじめまして。雫と申します。
記事にちょっと興奮してしまい思わずコメントを書かせていただきました。
エログが大好きで日々あちこち回ってるうちにこのブログにもたどり着きました。
またときどき覗かせていただきます。(トラバいただけるとすごくうれしいのですが)
ブログ更新がんばってくださいっ。
http://torabacenter.blog117.fc2.com/
2007/09/21(金) 11:13 | URL | 雫 #-[ 編集]
えー
ここで止めるか・・・
じらしすぎだろ
2007/10/01(月) 00:56 | URL | 仁 #-[ 編集]
お久しぶりです☆
(ノ ̄∀ ̄)ノオオォォ
よしとさんとのHですね♪
うちは超久しぶりに更新しました☆
スマタですか、自分は経験無いですね。
女性も気持ちいいもんなんですかね?
2007/10/02(火) 00:54 | URL | まさき #-[ 編集]
おひさ~
>雪さん
後ろから抱きつかれたことないですか?

>仁さん
大きくないですよw
よく読んでくださいねw

>裕介さん
期待に沿えるよう頑張って書きます(笑)

>takaさん
更新サボリ気味ですが、見に来てくださいね(^^;

>でんすけさん
口でイカせちゃうの好きなもんで(^^;
もちろん、入れてからも大好きです(笑)

>雫さん
個人のトラックバックセンターには
トラックバック入れません・・・
アシカラズご了承下さい。

関連してこそのトラックバックだしねぇ・・・。
リンク登録は歓迎です。

>まさきさん
復活ですね!!
しかもちょっと健全に生きてるみたいですね!!(笑)
2007/10/05(金) 23:11 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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