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Mellow touch

ここでは、ある日に書かれたMellow touch について紹介しています。
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ふむふむ1日サボってしまいた。

雨続きの毎日ですね。
雨が降ったり止んだりすたびに、
少しずつ夜が冷え込んできました。

サンタさんを乗せたのトナカイの足音が近付くにつれて、
大阪の冬も本格的な寒さになってきたようです。

お待たせするのも悪いので・・・一気に続きへ。

んでは、4年前のタケさんとのデート話:バスルームで求め合う・・・編です。

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しばらく話した後に、お風呂のお湯の様子を覗きに行きました

「お風呂入ろっか」

いい具合のお湯加減になって溜まっていたので、声をかけました。

「ん・・・了解~」

そう言ってソファから立ち上がると服を脱ぎ始めたタケさん。

私も、ベッドに腰掛けるとスカートの中に手を入れて、静かにガードルと
ストッキングをスルスルと脱ぎ降ろしていました

「もう・・・あんましこっち見んといて・・・先に入っといて・・・」
「あ・・・うん、ごめん。先入るわ」
「うん、私もすぐ行くし」

全裸になってお風呂場へ向かうタケさんの後ろ姿を見ている頃には、
私も上下お揃いのブラとパンツだけの姿になっていました

先にお風呂場に入ったタケさんのシャワーの音をBGMに、洗面台の前に立って
鏡に映った自分のヌードを見つめながら、ヘアバンドとヘアクリップで髪を
後ろに束ねると、ゆっくりとドアを開けてお風呂場へて入って行ったのでした。

タケさんは体を洗う手を止めて、お風呂場に入ってきた私の姿をじっと見ていました。

「んも・・・見なくていいから・・・」

完全に隠しようがないことも、後で結局は全てを見られてしまうことも分かっていながら、
私は両腕を胸の前でクロスさせて形だけでも隠す体勢を取っていました。

「ごめん・・・でも見てまうやん・・・男やし、やっぱ・・・」

再び体を洗う手を動かし始めたタケさんですが、顔はこちらに向けてはいないものの
チラチラと目線だけはこちらを気にしているのが分かりました。

まぁそれくらいは男の人ならしょうがないかと思い、私もボディスポンジの封を開け、
ポンプをシュコシュコンと2、3度押してボディソープを出してキュキュッとスポンジを
握って泡を立てて何食わぬ顔で体を洗い始めていました。

「やっぱり、なんか恥ずかしいね・・・」

私は見られることに半ば諦めながらも、先に湯船に浸かっているタケさんの
方を向いて言いました

「まぁね・・・・ドキドキやわ・・・」

そう言いつつも、私の体をゆっくりと舐めるように見ているタケさん。

シャワーで全身の泡を洗い流して、私もタケさんの浸かる湯船にゆっくりと
体を沈めていきました。

「あったかいね・・・お湯加減丁度いい?」
「うん、いい感じ」

湯船の中に座るタケさんの股の間に背中を向けて座っていた私を、
タケさんがゆっくりと抱きしめてきました。

「ゃん・・・ん・・・もぅ・・・ぁ・・・」

みぞおちの辺りをキュッと抱きしめていたタケさんの両腕が脇腹をすり抜けて
すっと上へと滑ると、私の乳房を包み込んでいました。

「ぁん・・・タケさん・・・ホテル来てから・・・めっちゃエッチやん・・・
  今までそんなエッチに見えへんかったのに・・・エッチな手ぇやわ・・・」

「ゆりちゃんの裸見てから、余計にエッチになったかも・・・」
「ん・・・もぉ・・・ぁ・・・部屋入った・・・ときから・・・エッチやったやん」

そんな言葉に対して誤魔化すかのように、キュッと尖らせた乳首を右手で
クリクリと摘みながら、左手は激しく乳房を撫で回していました。

そんな私は、右手を後ろに回して「私の腰の位置にあるはずのモノ」を
手探りして触れていました。

「ぁん・・・ん・・・こっちも・・・エッチになってるで・・・ねぇ・・・」

私が湯船に入るときに、タケさんは水面を手で撫でるようにしていて、その波紋に
隠されていた陰影しか見えていなかったのですが、実は、恐らくそのときから
既に臨界状態で上を向いて硬くなっていたんだと思います。

その硬くなったタケさんのモノを後ろ手でキュッキュッと上下に擦りながら
私も激しく両胸を揉みしだかれていました。

「ゆりちゃんの・・・エッチなカラダ見てたら・・・めっちゃエッチになってん・・・」
「そうなん?・・・私の裸見ただけで・・・こんなんなったん?
  どんなこと想像してたん??・・・どんなことしたいって思ってたん?」

「こんな風に・・・こうやって・・・おっぱい揉んで・・・うん・・・
  ほんで・・・もっと・・・いっぱいエッチなことしたいって思ってるで・・・」

「そうなんや・・・エッチなこと考えてるんや・・・だからこんな硬くなってるんや・・・」

そんなお互いのエッチな頭の中を確かめ合うかのように、
お互いの手は淫らに動いていました。

「あぁ・・・めっちゃエッチしたい・・・ゆりちゃんとめっちゃエッチしたい・・・」
「じゃあ・・・いっぱいエッチしよ・・・いっぱい気持ちよくなろ・・・」
「うん・・・いっぱいしよ・・・」
「・・・じゃあ・・・・ベッド行こっか・・・」

お互いを激しく求め合うかのような肌の触れ合いを一時中断して、
私とタケさんはゆっくりと立ち上がってお風呂を出たのでした。

-----( つ づ く )-----



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コメント
この記事へのコメント
一緒にお風呂
はσ( ̄。 ̄) オイラも大好きです。
誰でもゆりさんの裸を見ちゃったらギンギンになってまうやろなぁ。
読んでるだけで反応してまうもん・・・・(・・;)
2006/12/15(金) 09:41 | URL | でんすけ #-[ 編集]
おっ
今回もラブラブでいちゃいちゃだなぁ。
今日明日で終わりかなぁ。さびしい。
けど引っ張り名人だからなぁ
2006/12/15(金) 10:39 | URL | 仁 #-[ 編集]
おお
いよいよベッドインですね!勃起したまま待っていますからね!
2006/12/15(金) 15:28 | URL | あきよす #-[ 編集]
どーもー
>でんすけさん
お風呂は一緒に入るのがいいですよね!

>仁さん
究極の引っ張りをしてしまいました・・・。

>あきよすさん
いや、きっと・・・待てないと思います(苦笑)
2006/12/15(金) 20:13 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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