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イジメテミタイ

ここでは、ある日に書かれたイジメテミタイ について紹介しています。
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じゃぶじゃぶ11月スタートの今日もイイ天気でした!

最高気温は22度、最低気温は14度くらいとのこと。
朝晩はさすがに肌寒くなってきました。

東京の最高気温は20度前後だそうで、そろそろ
風邪に気をつけないといけない季節になってきましたね。

お風呂上りは湯冷めをしないように、暖かくして寝ましょうねぇ。

さて、ヨシトさんとのデート話の続き、第3編:お風呂場編をどうぞ~。

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お風呂場にて、生まれたままの姿でご対面した私とヨシトさん。

私は、シャワーヘッドを手にして、暖かい流水でヨシトさんの体を
ゆっくり湿らせていくのでした。

「洗ってあげるね」

そう言いながら、左手に持っていたバススポンジにボディソープを染み込ませると
きゅっきゅっと数回揉んで泡立てていました。

ゆっくりと肩からスポンジを擦りながら、両腕、そして胸からお腹へと
円を描くように滑らせていました。

「じゃ・・・後ろ向いて・・・次は背中ね」

背中を向けたヨシトさんを、再び肩から左右の肩甲骨、そして腰にかけてを
ゆっくりとスポンジを擦っていきました。

「脚もキレイにしないとねぇ~」

中腰の体勢で、ヨシトさんの腰を擦っていた私は、そのまま床に膝をついて
スポンジを後ろを向いた彼のお尻から内腿へと滑り込ませたのでした。

「ちょ・・・くすぐったいって」

少し開いた股の間に入り込んでいくスポンジの動きに合わせて、軽く
ピクンと身を引きながら、ヨシトさんが言いました。

「ごめん・・・でも、ちょっとおっきくなってたり・・・?」
「そりゃ・・・もうとっくにビンビンかも・・・」
「ゃん、そうなん?」

私は、ゆっくりと内腿をお尻の割れ目から膝の辺りまでを擦りながら、
ヨシトさんの腰を回り込むようにして、前のモノを覗き込んだのでした。

「あららっ!めっちゃ元気になってるやん!」
「だから、そう言うてるやん」
「じゃあ、脚洗った後で、キレイにしてあげるね・・・ここ、座ってくれるかなぁ?」

ヨシトさんのふくらはぎを擦りながらそう言った私は、バスタブの上に手を置き、
ヨシトさんにバスタブに腰掛けてもらうように促したのでした。

「えっ、あぁ・・・ここ座ったらいい?」
「うん・・・ゃん、ビクンって動いてるよ・・・
  大人しく待っててなぁ、足先までキレイキレイしたげるからねぇ・・・」


ビクンビクンと脈打っているヨシトさんのモノには触れることなく、再び太腿の表側から膝へ掛けてをスポンジで擦り、そして、向こう脛をス擦ると
足を少し持ち上げて、足の甲から足の裏までをキレイにしてあげました。

「足の裏、くすぐったくない?」
「ん、大丈夫。気持ちえぇよ」
「じゃあ、今度はこっちをキレイにしてあげなアカンね」

私はビンビンと震えながらそびえ立っているヨシトさんのモノの下にぶら下がっている
袋をスポンジで2度3度と擦った後に、スポンジをバスタブの端に置くと、
もう一度ボディソープを手につけて、両手でキレイに泡立てた後に、右手で竿を
握りながら、左手で袋を撫でるように触っていたのでした。

「いっぱいキレイにしてあげないとね・・・」
「ん・・・ぅん・・・ぁ・・・ん・・・」

泡いっぱいの右手が上下に動くたびに、吐息を漏らすヨシトさん。

「じゃあぁ・・・先っぽもキレイにしないとね」

私は、ヨシトさんのモノのくびれた首のあたりを指で作ったリングでキュッキュッと
ひねるようにして、そのまま亀さんの頭を掌で包むようにサワサワと擦ってあげました。

「ぁ・・・ぅ・・・ん・・・ぉ・・・」
「どうしたん?キレイになってるかなぁ・・・?」
「ん・・・じゅ・・うぶん・・・キレ・・イに・・・なってるよ・・・」

そんな私のイタズラにも、悶えながらちゃんと答えるヨシトさんなのでした。

「じゃあ、もういいね・・・」
「えっ!・・・ぁ・・・ん・・・」
「だって・・・キレイにしてあげてるだけやもん・・・ねぇ?」
「せやけど・・・」

私のイジワルに、トロンとした目をして私を見下ろすヨシトさんでした。

「なぁにぃぃ?なんか言いたいことあるなら、はっきり言ってぇよ・・・
  ちゃんと言ってくれへんかったら、なんも分からへんよ・・・」


私は、掌でいきり立ったモノをポンポンと叩くように触れながら、焦らしていました。

「もっとして・・・めっちゃ気持ちえぇねん・・・」
「ん~ん??何して欲しいのぉ?」
「・・・フェラしてよ・・・頼むわ・・・ホンマに・・・」
「もう・・・しょうがないなぁ・・・」

なんて言いつつ、そう言わせたかった私なのでした。

私は、一度立ち上がると、バスタブとは反対の方向を向いてお湯を出し続けた
ままになっていたシャワーを手に取って、ヨシトさんの体の泡を洗い流して
あげながら、話を続けていました。

「今日会えると思ってたから、いっぱい溜まってるんちゃうん?」
「ぁは・・・バレバレ?実は、5日も出してないねん・・・」
「もう・・・正直やねんから・・・でも、今日、生理でできへんかっても
  それでもいいってメールで言うてたやん。欲求不満になってたんちゃうん?」

「そりゃまぁ・・・できへんもんはしょうがないけど、カラダは正直っていうか
  溜めてるもんはしゃぁないし・・・無理なら自分で・・・って、それがいつものことやし」

「でも、結局、こんなとこ来ちゃってるから、収まりつかへんよね」
「なはは・・・恥ずかしながら・・・」

ヨシトさんの体をキレイに洗い流し終わった私は、再び彼の足元に腰を降ろして、
即座に彼のモノを握っていました。

「じゃあ、キレイになったか確かめて・・・そのお口で・・・」
「もう・・・調子いいねんから・・・」

私は、ゆっくりとヨシトさんの両脚の間に顔を埋めながら、彼のモノを
口に含んでいきました。
そのまま口の中で硬いモノに舌を沿わせながら、ズブズブと深く咥え込んでいきましたよ。

入り切らないところまで咥えると、しばらく動きを止めたまま、口の中で
裏筋を舌で包み込むようにレロレロとなぞっていました。

「ん・・・あ・・・ぉ・・・んん・・・」

やがて、口から溢れそうになった唾液をじゅるるんと啜りながら、じゅぽんと
口からヨシトさんのモノを抜くと、私はこう言ったのでした。

「うん、キレイになってるよ・・・でも、先っぽから汁出てきてるよ・・・ふふっ」
「そりゃ・・・めっちゃ気持ちえぇから・・・もうイキそうなくらい気持ちえぇねん」
「まだちょっとしかしてあげてへんやん・・・溜めすぎなんちゃうん?んふ」
「えぇやん・・・それで気持ちよぉなれるねんから・・・」
「でも、すぐイッちゃったら、勿体無くないん?」

話を続けながらも、私は右手を動かすことを忘れていませんでした。

「ぁ・・・えぇやん・・・ん・・・気持ちよければ・・・
  どっち道・・・ぉ・・・溜めてたら早いし・・・すぐ元気になるし・・・」

「じゃあ、出しちゃう・・・?」
「ぁあ・・・うん・・・ていうか・・・イカせて・・・ぁ・・・欲しいわ・・・」
「気持ちいい?」
「ん・・・気持ちえぇよ・・・はぅ!・・それだけでも・・・イキそうになるわ・・・」

しゅっしゅっしゅっと動く私の右手に合わせて、ヨシトさんの太腿に
きゅっきゅっきゅっと力が入っているのが私にも伝わってきました。

「手だけでイっちゃう・・・?フェラしてって言うてたやん・・・」
「せやけど・・・ぁぁ!・・それ・・・それも気持ちいい・・・ぉ!・・・」

5日間の禁欲生活が、ヨシトさんを敏感なカラダにさせてしまっていたようです。

「気持ちいい?・・・イキそうになったら言ってね」
「ん!・・・うん・・・ぁふ!・・・あ!・・・んん!」

ヨシトさんはすっかり私の右手のトリコになってしまっていました。

身悶えるヨシトさんは、私の肩に手をかけ、ぎゅっと抱き寄せるようにして
快感を受け入れていました。

「あ!・・あ!・・・いぃ!・・・イキそうかも・・・ん!」

ヨシトさんは、私の肩を抱き寄せる力が強くなり、太腿をビクンビクンと震わせて
快感に身悶えているのが目に見えてよくわかりました。

最後の高まりをそのまま一気に頂点へと辿り着かせてあげるためにも、私は
再びヨシトさんのモノを咥え込んでいました。

じゅ・・・じゅる・・・じゅぶ・・・じゅっ・・・じゅぷぷ・・・

私がヨシトさんのモノを啜り上げて、1分も経たないうちに、
ヨシトさんは頂点へ辿り着いてしまったようです。

「ぁ!イク!・・・っく!・・・イキそう!・・・
  ィクッ!うっ!ん!んん!


びゅるん!びゅっ!びゅびゅっ!と、熱い液が私の口の中に溢れ出していました。

「・・・ぅん・・・ぐ・・・」

私は、迸るヨシトさんの液を全て口で受け止めると、じゅぷるるんと
口から引き抜いて、そのまま床の上に吐き出したのでした。

「一気に出ちゃったね・・・いっぱいやん」

シャワーで泡を洗い流して手技と口技が始まってから、おそらく5分ほどの
時間しか経っていなかったのではないでしょうか。

「ん・・・」

ヨシトさんは私の肩に手を掛けたまま、しばらく放心状態でいたようです。
5日間の禁欲生活によって溜め込まれたものが、一気に解き放たれたようでした。

ゆっくり私が立ち上がると、ヨシトさんも徐々に我に帰っているようでした。

「もう一度キレイにして、先上がってて・・・私、まだカラダ洗ってないし」
「あ、そやね・・・先上がっとくわ」
「手ぇ出して・・・」

私は、虚ろな顔のまま答えるヨシトさんに向かって、ボディソープを差し出し、
ポンプを押して、彼の掌にボディソープを注ぎ出したのでした。

私は、カランから注がれる温水でキレイに口を濯ぎ、バスタブに置いておいた
バススポンジを再び手にして、自らの体を洗い始めていました。

私に全身をキレイにしてもらったヨシトさんが、フィニッシュ後には私の隣で
自らの手でまだ硬く大きくなって上を向いたままの自らのモノをキレイにしていました。

「じゃ、先出るね」
「うん・・・私もすぐ出るよ」

スリガラス越しに、先にお風呂場を出たヨシトさんがカラダを拭いている姿が
見えていました。
その影が立ち去り、部屋のほうへ向かってしばらくした後に、私もカラダを
洗い終えて、お風呂場を出たのでした。

-----( つ づ く )-----


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コメント
この記事へのコメント
がまん
できへんかったんやろなぁヨシトさんv-19
そのテクを勝手に(ーー;).。oO(想像中)
あはっ・・・ごちそうさま(・・;)
2006/11/02(木) 18:06 | URL | でんすけ #-[ 編集]
まさかの
お風呂で一発ですか?ブログ見てるとゆりさんが触られるって所あまりないよね。
今日21時から旭山動物園あるので見てみよ
2006/11/02(木) 18:57 | URL | 仁 #-[ 編集]
おほほ
>でんすけさん
ガマンはして欲しくないから、したいんだろうなって
いうときは、こうしたい!って言われたいw

>仁さん
え、いっぱい触られてるトコ書いてるよ!

6月の、タツヤさんに腰抜かされた話とか・・・。
2006/11/02(木) 22:20 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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