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バスルームから撃ち落とせ

ここでは、ある日に書かれたバスルームから撃ち落とせ について紹介しています。
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Birthday Present!今日で8月も終わりですね。
8月最後の今日は、湿度は低めで気持ちの
いい天気でした。

・・・が、明日は西から雨が降るそうで
夕方には曇ってきましたよ。

九州ではもう降ってるっぽい。
大阪は午前中には雨が上がるみたいですよ~。

そうそう、アクセスログを見る限りでは、6万アクセスをゲットしたのは、
おそらくYahoo(しかも米国Yahoo)のロボット(プログラム)ですw

検索エンジンのためのサイト収集・調査の自動プログラム、ってやつですよ。

ひ・・・人じゃねぇのかよ!!(三村風)

くそ~~~!
みなさん、YahooじゃなくてGoogleを使いましょう! (こら)

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さて、タツヤさんとのエッチ話の続き、第4編:バスルーム再び編どうぞ~!

----------

コンドームを手にした私はドアを開けて、先に入ったタツヤさんが
体(いや、局所的な体ですが)を洗っているところへ入って行きました。

「もう萎んでるね・・・?」
「え・・・あぁ・・・」

写真を撮っているときには、まだ90度ほど頭を上げていたムスコさんは
すっかりだららんとしな垂れていました。

私は、体を(いや、局所的な…ってしつこいw)を洗っているタツヤさんを
尻目に、水を張ったバスタブに手を差し込んで温度を確かめていました。

「ちょっと冷たいかなぁ・・・でも、大丈夫かな」

私は右足から差し入れて、ゆっくりとバスタブへ入っていきました。

両脚をゆっくり曲げて、腰を降ろして体をバスタブの中へ沈めると
ちょうどいい感じの冷たさ加減で気持ちいいくらいでした。

「あぁ・・・気持ちいい~」
「ホンマ?冷たくない?」
「うん、入ったらちょうどいい感じ」
「俺も入っていい?」
「いいよぉ」

私の背中側に同じ方向を向いてバスタブに入ったタツヤさん。

熱いお風呂に浸かると、芯まで温もって大変なことになるから、
冷たいお風呂でクールダウンするくらいのほうがいいかも。

「今日はいっぱい出たね・・・よかったぁ、この間ぜんぜんやったし・・・」
「え・・・あぁ、めっちゃ気持ちいいわ、やっぱり」
「えへへ・・・頑張ってんで・・・この前の分まで・・・」
「うん、この前の分まで出てもぉた・・・」
「この前の分やったら、もっと出さなアカンのちゃうん?ぅふふ」
「え・・・マジで・・・」
「ヘロヘロで帰りの電車で寝過ごしそうやってんから・・・」
「アハハ(^^;」

前回は、イカないタツヤさんの激しい攻めに、何度もイカされてしまった私。
帰りの電車の中でも、快感の余韻と疲労感で頭がボーっとしていて、
そのまま眠りに就いてしまって、危うく乗り過ごしかけたのでした。

「第一、まだ入れてもらってないよ」
「ゆりさん、フェラうまいねんもん・・・」
「入れたくないん?お口のほうがえぇのん?」
「そりゃ入れるほうがいいよ、気持ちいいし・・・でもフェラも気持ちいいねん」
「じゃあ・・・入れて・・・欲しい欲しいって疼いてんねん・・・」

タツヤさんの右手を掴んで、股の間へと誘う私の右手。
お口でタツヤさんを攻め上げて、タツヤさんの快感の声を聞き、
すっかり疼いていたのでした。

水の感触とタツヤさんの指の感触と、そして私の中から溢れてくる粘液の
ぬるついた感触とが入り混じって、まどろっこしさもある微妙な快感でした。

「入れて欲しいって言うてるやろ・・・?」
「うん・・・ぐちゅぐちゅんなってるやん・・・」

私は、指で弄られながら、左手でタツヤさんの太腿から腰を伝い、
背中側にあるタツヤさんのモノを探り当てていました。

「コレ・・・コレを入れて欲しいねん・・・硬いのが欲しいねん」

逆手に回った左手のぎこちなさで捏ね繰り回されたモノは次第に硬さを増し
ゆっくりと頭を上げていました。

私は体を起こして後のタツヤさんの方へ向きを変えて、タツヤさんには
バスタブへ腰掛けてもらいました。

「ココ座って・・・」
「ん・・・」

縁に腰掛けるタツヤさんの股間に顔を埋めて、ゆっくりと咥え込む私。

「また元気になってるよ」
「・・・気持ちいいよ」

濡れたモノを咥え、じゅぷじゅぶと音を立てて啜り上げる私。
でも、今度はイカせてあげるための口ではありません。
硬く大きくなってもらうための口、私の中へ入れてもらうための口・・・。

「・・・つけていい?」

バスタブの縁に置いていたサガミオリジナルを手にして、そろそろ・・・
という確認をする私。


「それ、変わってるよね」
「知らない?ほら、ゴムじゃない・・・ってヤツ」
「あ~、知ってる知ってる。そんなパッケージやってんな」
「じゃあ、初体験なんや」

そう言いながら、濡れたモノを手で少し拭って、コンドームを被せる私。

「じゃ・・・入れて・・・」

再びバスタブの短辺側の縁の方へ向いて、そこに手を付いてお尻をタツヤさん
の方へ向けて、立ちバックの体勢でお願いしちゃいました。(*^_^*)

バスタブの縁から腰を上げたタツヤさんは、私のお尻を両手で掴むと
硬くなったモノをお尻の割れ目に押し当てながら擦り寄せてきました。

「ゃん、もう・・・早く・・・」

その声で、タツヤさんの右手がお尻から離れて、先っぽが割れ目を
ゆっくりと滑りながら、ソコへと頭を合わせて来たのでした。

ゆっくりと腰を押して侵入してくるタツヤさんの動きに応じるかのように
私もゆっくりと腰を突き出していました。

「あぁ・・・ぁは・・・ぁ・・・」

根元まで飲み込んだところで、深く安堵のため息を漏らす私。
だって2ヵ月ぶりの男の人のモノ・・・。

「ん・・・あ・・・ぁ・・・ん・・・んん・・・」

ちゃぷちゃぷと水音を立てながら、ゆっくり腰を動かし始めるタツヤさん。

「ゃ!・・・ん!・・・いい!・・・いいよ!・・・」

やがて、水音もじゃばじゃばと激しさを増し、それに負けないくらい
激しく声を出してしまっていました。

「あ!ん!ん!ん!いい!ぁん!ぁは!ん!すごい!いい!ゃん!」

押し寄せる快感に耐え切れず、縁ついていた手の力が抜け、体が倒れそうになるのを
縁を抱きかかえるようにして何とか支えていました。

バシャバシャと水が跳ねるのも気にせず、激しく腰を突き上げてくるタツヤさん。

「あぁ!はぅん!ダメ!ダメダメ!もう!イク!イク!もう!イっちゃう!」

2ヵ月ぶりの男根を捩じ込まれた私は、ほどなく頂点へ辿り着いてしまったのです。

「はん!あぁあぁぁ!あん!ああぁ!あぁああぁぁ!

激しい腰使いのせいで跳ねる水を上半身に浴びながら、
膝を震わせて達してしまいました。

余韻で痙攣している私の中を味わうようにゆっくりとタツヤさんが
腰を動かしているのが分かりました。

「ハァ・・・ハァハァ・・・タツヤさん・・・まだ・・・よね・・・?」
「ん・・・まだ・・・」
「じゃあ・・・一回出よ・・・」
「あぁ・・・」

名残惜しそうに私の中からモノが抜かれ、バスルームを先に出た私はバスタオルで
体を拭くのもなおざりのままで、ベッドの上で四つん這いになり、
再びお尻を突き出してタツヤさんの挿入を待ち構えていました。

「来て・・・」

再び後ろから侵入してくるタツヤさん。
興奮の続いていたタツヤさんは、すぐに激しく突き上げてきていました。

「ぁん!すごい!いい!ねぇ!いいの!ねぇ!気持ちいい?ん!いい!」
「・・・っ!・・・いいよ!・・・気持ちいいよ!」

達したばかりだというのに私は、余韻の波間を漂いながら、
再び沖の荒波へと引きずり込まれそうになっていました。

「ぁあ!ん!また!いい!ダメ!ダメ!また!またイっちゃう!」
「っふ!ん!ん!ふ!ふっ!ん!ふん!ん!ん!」

鼻息混じりの荒い息遣いを聞きながら、全身が麻痺したような
感覚に捕らわれながら、夢中で腰を震わせていました。

「っふ!ぉ!ん!ふ!い!イキ!っそう!イキそう!ん!ぉ!ん!」
「いい!いいよ!あふぁ!あぁ!ダメダメ!私も!私も!イク!イキそう!」

ズンズンズンズンと激しく突き上げるタツヤさんのモノが、
私の中でググッと大きく硬くなったのがわかりました。

「ぅ!っく!・・・おっ!ん!んん!
「あぁ!ああぁあぁん!んぁあぁ!

私の中でタツヤさんのモノがブルブルと小刻みに震えながらドクンドクンと
脈打っているのが伝わってきました。
その小刻みな痙攣とぐぐぃっと突き上げた腰の動きとが入り混じり、
そのまま私も膣をきゅきゅきゅっと収縮させながら達してしまったのです。

倒れこむように私の背中に抱き被さって来るタツヤさん・・・。
ハァハァ・・・ハァハァ・・・と荒い息遣いともに、
ドキドキ・・・ドキドキ・・・と速い心臓の鼓動が伝わってきます。

「ぅん・・・ァハァ・・・イッちゃった・・・」
「うん・・・気持ちよかった・・・」

お互いの心臓の鼓動と息遣いを感じ取るように、私たち二人は
しばらく抱きついたままじっとしていました。

やがて、タツヤさんが体を起こし、スルルンと私の中からモノを抜き去ったのでした。

「見せて・・・いっぱい出てる?」

そう尋ねる私の顔のほうに、ブランブランとぶら下げながら見せてくれました。

「・・・ゃん・・・またいっぱい出てるやん・・・」
「ぁはは・・・溜まってたんやな、やっぱ・・・」

ティッシュを数束取って、包んでゴミ箱に捨てるタツヤさん。
四つん這いの体勢から、ごろりと仰向けにベッドに転がる私。

タツヤさんも私の隣に仰向けになって横になりました。

横を向いてタツヤさんの腕にすがるようにして、腕をサワサワする私。

「ぇへへ・・・んふふ・・・」
「なぁに・・・?」
「ぅふふ・・・嬉しいねん・・・いっぱい気持ちよくなってくれて・・・ぇへへ」
「ぁはは・・・めっちゃ気持ちよかったで・・・」

まったりトークに浸る私たち・・・コレで終わるのか!?

・・・

・・



はい、続きます~


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コメント
この記事へのコメント
終わるわけないよね…
ゆりさんのことだもんね(笑)
次はバイブ編?(^_-)-☆
2006/08/31(木) 23:09 | URL | 裕介 #-[ 編集]
まだまだ続くんですよね・・・?
2006/09/01(金) 00:28 | URL | あきよす #-[ 編集]
んぁっ
ゆ・ゆ・ゆ・ゆりさん
い い いかしてくらはい
ってエロオヤジになってもぅた
夢精しそうふだなぁ
(勝手にしろ!)って聞こえました
2006/09/01(金) 02:34 | URL | satoppy #-[ 編集]
またカチカチですわ。
2006/09/01(金) 06:51 | URL | morrissy #-[ 編集]
さすが
ユリさん
エロとちょっとイチャイチャ
絶妙です。
2006/09/01(金) 07:55 | URL | 仁 #-[ 編集]
3回戦
一息入れて3回戦に突入ですか?
それにしてもユリさんとのエッチは
めちゃめちゃ気持ち良さそうですねぇ(・・;)
タツヤさん無事に帰れるんかなぁ・・・
2006/09/01(金) 11:23 | URL | でんすけ #-[ 編集]
遅くなりました・・・
>裕介さん
バイブ・・・使いましたよ(笑)

>あきよすさん
はい・・・長いですよ!

>satoppyさん
夢精・・・ププッ ( ̄m ̄*)
パンツも自分で洗ってね!w

>morrissyさん
ガマンは禁物ですよ!

>仁さん
イチャイチャも好きなんです~

>でんすけさん
もちろん3回戦ですよ!
#1回目はお口ですけど。
2006/09/05(火) 11:57 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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