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「シ・テ・シ・テ♠♦♣♥」

ここでは、ある日に書かれた「シ・テ・シ・テ♠♦♣♥」 について紹介しています。
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うーん・・・生理を迎えてしまいました。

タツヤさんと会うのが金曜日でホンマによかった!

会うのが数日遅れてたり、生理が早まってたりしたら
せっかく会ったのにアウト!ってことになってたかも。

でも、A8.netのアフィリエイト広告掲載が
アウトになりました(苦笑)
アダルトサイトへの広告掲載はA8.netでは禁止なのです。

うーん・・・私のBlogはアダルトサイトなのね・・・。

ていうか、出会い系サイトやアダルトグッズ通販サイトの広告なんて、
アダルトサイト以外にどんなサイトで掲載すんねん!!>A8.net
まあ、A8.net側の判断には、従うしかないです・・・。

というわけで、A8.netによる広告は、順次、削除。
またはバナーブリッジによる広告に差し替えを行っております。

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さて、25日にタツヤさんと会った話の続きです。

4回目のデートなので恥ずかしがることもなく、一糸纏わぬ姿で
バスルームへと入った私とタツヤさん。

いえ、タツヤさんは、上を向いていきり立っているモノを
右手で包み込むように押さえていました。w

「もう、今更・・・恥ずかしがらんでもいいやん」
「いやまあ、そうやねんけど、丸出しのまんま、この状態で歩くのも
  何か変やなぁって思って・・・揺れるし(笑)」


私は、そういうタツヤさんの右手を掴んで、ギンギンに張って上を
向いているモノをじっくりと眺めていました。

「めっちゃ元気になってるやん」
「ゆりさんの裸見て興奮してんねん」
「もう、そんなコト言うて・・・見る前から元気になってたやん。ふふ」

お世辞を振り撒いても、服を脱ぐ前に、自ら立ってることを宣言していたタツヤさん。
ヨイショのうまさは営業サンならでは、なんでしょか?

私は、ポンプを押してボディソープを手に取り、ボトルごと手に取って
タツヤさんに渡しました。

最初は、それぞれに自分の体を自分で洗っていたのですが、泡泡になった両手で
泡いっぱいになったモノを洗っているタツヤさんの姿を見ると

「洗ってあげよっか?」

と私から声をかけていました。

「うん」

タツヤさんが頷くのを確認すると、私は、備えてあるお風呂用のイスを
前後に二つ並べて置いたのでした。

「ここ、座って・・・前みたいに倒れたら困るし・・・」
「あ・・・うん・・・」
「前のイスに座ってね」

不可解な行動のせいか、期待半分不安半分に頷いて腰を降ろすタツヤさん。
私はタツヤさんの座ったイスの後ろに並んだもう一つのイスに座り、
タツヤさんの背中側から抱きつくようにして、彼の胸を撫でていました。

「どこ洗ってあげよっかなぁ・・・どこがいい?」
「え・・・あ・・・背中が・・・」
「背中?・・・背中がいいん?」
「いや・・・胸・・・当たってるし・・・」
「引っ付いてるんやもん、当たり前やん」
「うん・・・柔らかくて気持ちいいかも・・・」

私は、体を上下左右に少し動かしながら、泡泡のタツヤさんの背中に
泡泡の胸を擦り寄せていました。

「こっちも・・・洗ってあげるね」

そう私は言うと、上を向いてビクンビクンと脈打っているモノを
右手で掴み、ゆっくりと上下に擦ってあげたのでした。

「あ・・・ん・・・」

右手の動きに合わせて、吐息を漏らすタツヤさん。

お風呂場に響くそんな声を聞きながら、左手でタツヤさんの胸を撫でながら
右手をゆっくりと上下させ、下方の袋へと手を滑らせて撫でながら、
また上方のモノへと手を滑らせて、先っぽを掌で包むように擦って
あげていたのでした。

「5日間、ずっと弄ってなかったん?」
「いや・・・弄ってないことはないけど・・・」
「そうなん?・・・こうやって・・・こんな風に握って動かしてたん?」
「そんなんしたら我慢できへんようになるから、やれへんかったよ・・・」
「そうなんや・・・ずっと我慢してたんや・・・気持ちいい?」
「めっちゃ気持ちいい」

既に洗う行為ではなく、快感を与える行為になっている私の右手の動きで
タツヤさんはハァハァと荒い息遣いで答えていました。

「いつもどうやってしてるん?」
「え・・・どうって・・・」
「いつもやってるみたいに触ってみて」

私は一度、右手を硬くなってビクビク動いているタツヤさんのモノから離すと、
後ろからタツヤさんの体を挟むように座っている私の膝の上に置いてある
タツヤさんの右手を掴んで、彼の手で自らのモノを握るように促したのでした。

「ちょ、ちょっと、恥ずかしいやんか・・・」
「いいやん・・・動かしてみて・・・」

タツヤさんは、恥ずかしがって渋々ながらも、ゆっくりと右手を
上下に動かし始めていました。

「ゃん・・・エッチぃやん・・・そうやってるんや・・・」

タツヤさんの肩越しに、彼の手の動きを観察する私。

5日ぶりの本格的な自慰行為に、タツヤさんも引っ込みがつかなくなって
自らの手を強く速く動かし始めていました。

「気持ちいいの?」
「ん・・・気持ちいいよ」
「してもらうよりも?」
「そんなことないよ。してもらうほうが・・・もっと気持ちいい・・・」
「そうなん?じゃあ手伝ってあげよっかなぁ・・・」

タツヤさんの右手に私の右手を添えて、自らは力を入れることなく、
彼の手の動きをその右手で感じ取っていました。

「は・・・はっ・・・はぁ・・・」

吐息がさらに荒く漏れ、手の動きがリズミカルになっていました。

「気持ちいい?・・・いきそう?」
「ん・・・イキそう・・・いい・・・」

フィニッシュへ向けてタツヤさんの右手が速さを増してきたところで、
私は右手にギュッと力を入れて、タツヤさんの手の動きを制したのでした。

「ダメっ!まだイっちゃダメ!・・・アカンよ」
「えぇっ!・・・ちょ・・・」

いい感じの波が来てたと思しきとことで、手の動きを止めらてしまったタツヤさん。

握っている右手越しにさえも、ドクンドクンと脈打つ鼓動が
伝わってきました。

「まだイカせてあげない・・・」
「なんで・・・もうちょっとやったのに・・・」
「私も気持ちよくしてもらいたいもん・・・今度は私にして・・・」

そう言って立ち上がると、タツヤさんの手を取って、彼にも立ち上がってもらいました。

「お風呂・・・いっぱいになってるね」

出しっぱなしのせいで湯船から水が溢れていたので、栓をひねって
水を止めると、さっきまでと前後入れ替わって座ったのでした。

「ゃん・・・あ・・・んん・・・」

後ろから両手で優しく乳房を掴まれ、ゆっくりと回すように撫で回され、
指先でクリクリと転がすように乳首を刺激されていました。

「ぁは・・・あん・・・いい・・・」

タツヤさんの右手が私の股の間に滑り込んできたのでした。

タツヤさんのモノを握り、タツヤさんの悩ましい声を聞いて、
私のアソコもとっくに汁を溢れさせるほど濡れそぼっていました。

「はぅん!・・・ん!・・・ゃ・・・んん・・・」
「気持ちいい?・・・俺にもいつものようにやってるのを見せてよ」

タツヤさんの右手が離れると、自然にいつものように私の右手が
割れ目をなぞり始めていました。

「いいよ・・・見て・・・」

膣口へ指を差し入れ、クチュクチュと溢れる汁の音を立てて、
その汁を擦り付けるようにして割れ目をなぞって、その上に位置する
硬くなったマメ状のモノをクリクリと弄ってしまっていました。

「あぁ!・・・ん!・・・いい!・・・あは!」

私は、自らの指で迫り来る烈情であられもない声を出してしまっていました。

「めっちゃエッチやん・・・気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ・・・あん!イっちゃいそうになっちゃう・・・」

私は、後ろからおっぱいを優しく揉まれ、腰の辺りに擦り付けられる
タツヤさんの硬いモノを感じながら、早くも登りつめようとしていました。

「イっちゃうの?自分で?一人でイっちゃう?」
「うん・・・このままだとイっちゃう・・・ねぇ、触って・・・」

お願いする私の声を聞いて、タツヤさんの右手が、再び私の割れ目を
なぞり始めたのでした。

「あぁ!いいの!そこ!ぁは!んん!ゃん!」
「気持ちいいの?ねぇ・・・イっちゃう?」
「んん!イっちゃう!ダメ!ぁはぁぁ!イっちゃいそうなの!」

クチュクチュとクリトリスを擦り続けられていた私は、
ざわざわと押し寄せる波を感じていました。

そのとき、タツヤさんはその指の動きを緩やかにさせて、こう言ったのです。

「俺はイカせてくれへんかったのに、自分だけイっちゃう?」
「ゃん!もう、イジワル・・・イカせてあげるから・・・ねぇ・・・イカせて・・・」
「しょうがないなぁ・・・」

タツヤさんの指は再びクリを激しく擦り始めました。

「ん!ぅん!はっ!ゃだ!ダメダメ!くぅ!あ!あ!あ!いい!」
「いいよ!イって!イっていいよ!」

耳元でそう言ってくれるタツヤさん。

「ん!ああぁ!はぁあああぁぁ!!あぁああぁ!

ビクン!ビクンビクン!ビクン!ビクン!

私は、腰から背中を痙攣させながら絶頂を迎えてしまいました。

タツヤさんは、ぐったりともたれかかる私を、
ぎゅっと抱きかかえてくれてくれていました。

「イった・・・?」
「ん・・・ハァ・・・イっちゃった・・・」
「じゃあ、今度は俺の番やな」
「うん・・・でも、その前にベッド行こ・・・」

お風呂のプラスティック製のイスにずっと座っていると、お尻が痛くなってきます。
やっぱりベッドの上がいいですよね!

「うん、わかった・・・出よっか」

一旦、全身の泡を洗い流して、バスルームを出ると、バスタオルで体を拭いて
ベッドに転がったのでした。

ベッドでの話は・・・次回に続く

え~、今回は全編合わせると、かなりの長編になっちゃいます。
エロ小説風に書かなくていいから、もっとダイジェストで書いて!
っていう意見があれば、遠慮なくコメントに書いて下さい。


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コメント
この記事へのコメント
勃起です!
2006/08/30(水) 02:18 | URL | morrissy #-[ 編集]
60001…
でした…
残念(>_<)
2006/08/30(水) 02:29 | URL | 裕介 #-[ 編集]
さっきまで、6万までもう少しだったので、あとにしようって、再チャレンジしたら、いつもまにか60019に。。。
もっとも上↑の祐介さんは1番違いの前後賞ですかぁ
あっ でも 目的はタツヤさんでしたっけね 長編大作 大歓迎!ですよ リアルな作品を期待してます。
2006/08/30(水) 03:40 | URL | satoppy #-[ 編集]
確かに
半立ちを立たせて貰うのは恥ずかしくないけど、立ってるのは恥ずかしいかも。
背中から抱きつかれて胸当たると嬉しいですね。
2006/08/30(水) 05:03 | URL | 仁 #-[ 編集]
ダイジェストになんかしないで
背中からおっぱいの先が当たるのって、確かにぞくぞくします。
ダイジェストになんかしないで、長編、詳細、ネチネチ、書き込み過ぎてくださいね。期待してます。
2006/08/30(水) 10:17 | URL | ho2mj #-[ 編集]
興奮
またまた読みながら1人で興奮してしまいました。ゆりさんの攻めにはゾクゾクします。タツヤさんと変わりたい・・・
2006/08/30(水) 11:00 | URL | ブル #-[ 編集]
お互い
焦らし相ですかぁ(・・;)
いよいよ決戦ですねぇv-10

さてゆりさんは何回逝ったんやろう?
2006/08/30(水) 16:09 | URL | でんすけ #-[ 編集]
こっちではお初ですペコリ(o_ _)o))

(*´ω`*)ポッエロィ
ダイジェスト馬太─(●`・x・)乂─目
詳しく宜しくです(*ノノ)

6万ヒットおねでとぅ!
2006/08/30(水) 18:52 | URL | ムタヮ #-[ 編集]
はじめまして~
関西弁がリアルでいいですね!興奮しちゃいますね(笑)
2006/08/30(水) 21:17 | URL | とも #-[ 編集]
うふふ
>morrissyさん
もっともっと~!w

>裕介さん
惜しい!もう少し早ければ!!

>satoppyさん
狙うのはナカナカ難しいようですね!

>仁さん
後ろから抱きつくの好きなんですよね~。
あ、裸じゃなくても、ですw

>ho2mjさん
お言葉に甘えて、長々詳々と書いていきます~。

>ブルさん
入れかわった気分でお楽しみ下さい(笑)

>でんすけさん
前回ほどはイってないかも・・・。
でも、今回はイカせてあげるのが一番の
目的&楽しみだったのです!
だからOK!OK!なのです!

>ムタヮさん
どうも~!
これからもよろしくお願いします~!

>ともさん
はじめまして~!
まだ関西弁歴15年足らずですが、末永くよろしく~!
2006/08/30(水) 23:24 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
続きが楽しみですね~。早く!!早く!!
2006/08/31(木) 00:46 | URL | あきよす #-[ 編集]
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