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二人ぶんの熱い夢

ここでは、ある日に書かれた二人ぶんの熱い夢 について紹介しています。
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少し髪が伸びてきた…二日ぶりでございます。

梅雨はまだ明けていませんが、
連日の熱帯夜。

明日は曇り時々晴れ。
最高気温は33度の予報・・・。

うぅ~ん・・・暑い日が続きそうですね。
伸びてきた髪が、湿度で膨張気味・・・
猫っ毛がナチュラルに内巻きになって一見いい感じ・・・。
でも、ブラシ入れないとグチャグチャになるのです(^^;

ところで、そろそろ5万アクセス達成の日が近付いていますね!

記念企画のリクエスト受け付けます。
あ、採用するかどうかはわかりませんので、アシカラズご了承下さい

とりあえず、参考までに・・・ということで、よろしく~。
さて、6/27に会ったヨシトさんとのお話ですが、3編で終わったように
見せかけておいて、実は、まだ続きがあるのです(笑)

ま、番外編ということでーす。

----------

効きの悪いエアコンのせいで、汗まみれになりながら
エッチに奮闘していた私たち。
ヨシトさんの頑張りでなんとかフィニッシュを迎えられました。

ようやく効いてきたエアコンで、汗をかいた体が冷えてきたので
私たちは、汗を流そうとシャワーを浴びるため、お風呂場へと
向かったのでした。

#前回のおさらいです。

「なんか汗だくやん~」
「うん、めっちゃ暑かったわ・・・」
「激しいからやん・・・」
「ちゃうわ!エアコンのせいやんか!」
「あはは、わかってるって~」

シャワーを浴びながら、ちょっとラブラブトークをする私たち。

「でも、暑いと大変やな~」
「そうやね・・・あんまり満足してなかったり?
  ちょっと少なめやったみたいやし・・・なぁんて言っちゃったり・・・」

「そんなことはないねんけど、なんか暑さに負けて、途切れ途切れって感じで
  もっともっと!っていうのと暑い暑い!っていうのとの闘いで、
  なんかめっちゃ大変やった(笑)」

「そうやね~。今度は、湯船…めっちゃぬる~くしとかなアカンね」
「ははは・・・水風呂やな」
「冷たいとホンマに入られへんから、ほどほどにね」

すっかり反省会モードな私たちです。

前回はオネェサンのなすがままされるがままで受身状態だったヨシトさんが、
今回は少し積極的な一面を見せてくれたのも大きな収穫です。

次回・・・いつになるかまだわかりませんが、期待しちゃいます!

というわけで、ボディソープとシャワーで汗を流して、キレイキレイ
になった私たちは、お風呂場を出て、バスタオルでしっかり拭いて
服を着ていたのでした。

「あ~、今、めっちゃ涼しくていいわ~」
「そうやね~~。もう一回しちゃう?・・・なぁんて時間ないけどね」

時間が許せば、もう一回ってのもアリなんですが、そのとき既に21時半を
回っていました。
めいっぱいギリギリまでゆっくりしても、あと20分が限界です。

「え・・・あ・・・一瞬、期待してもうたやんか(苦笑)」
「もう・・・やっぱり足らんかったん??」
「そうでもないねんけど・・・涼しくなったし、なんか復活してくるやん」

ベッドの脇で、ノースリーブの肌着とトランクス姿で立っている
ヨシトさんが、股間を抑えて前屈みの体勢を取っていました。

「ヤダ~もう・・・ホンマに??」

ソファに座って、パンツとブラをつけて、キャミをするんと
頭から被った私が言いました。

「え・・・うん。ちょっと・・・見る?」
「もう~、ホンマに時間ないってば・・・どれどれ?」

と言いつつ、トランクスを降ろそうとするヨシトさんに釣られて
見ようとしてしまう私・・・ははは。

ヨシトさんのモノは、まだ斜め下を向いていましたが、明らかに少し
大きくなっていました。

「ホンマやん・・・ちょっと立ってきてる・・・?」

私の視線を注がれて、ムクムクと頭を持ち上げてくるヨシトさんのムスコさん。

「もう!立たせてどうすんの!?」
「そんなマジマジ見るからやん・・・」
「だって、見せんねんもん~」

すっかり上を向いてビクンビクンとしちゃっておりました。

「ねぇ・・・握って・・・」
「え~、ホンマにあんまり時間ないよ?」

と言いつつ、ヨシトさんのアピールに、心はワクワクでした。

「こんなんしてたら、収まりつかんよぉになるんちゃうん?」
「それでもいいねん・・・」

結局、私はソファに座ったまま、前に立つヨシトさんのモノを
ニギニギしちゃっていました。

「もう・・・しょうがないなぁ・・・ホンマに15分しか時間ないよ?」
「うん、いいよ・・・」
「じゃあ、タイマーかけとこ・・・ホンマに15分よ?」

携帯電話で時間を確認した私は、携帯電話のアラームをセットして
立ち上がると、ヨシトさんを後ろのベッドの方へ押し進めたのでした。

「じゃあ、ベッドに座って・・・」
「え・・・?」
「お口・・・でしてあげる・・・今日、あんまりしてあげてなかったし」

シックスナインをして、舐めるよりも感じることに没頭してしまった私は、
我慢できずに「入れたい」とせがんでしまったくらいでしたから、今回、
お口でイカせるなんてなかったわけで・・・最後にサービス!サービス!

2日間続けてのタツヤさん・ヨシトさんとのエッチ。
しかも、前日はイカされまくり、次の日は汗だくで溶けまくり。

もー、すっかりエロスイッチが入っちゃってた私は、ギリギリまで
楽しんじゃう方を選んじゃってしまいました。

私は、ベッドに腰掛けたヨシトさんの前に跪いて、トランクスをスルスルと
引き摺り下ろして片足を抜いて、軽く脚を広げてもらいました。
そして、こちらを向いてこんにちはをしているモノを右手で掴んで、
ゆっくりと顔を埋めると、すっかり硬くなったおチンチンを咥え込んでいました。


「ん・・・あ・・・あぁ・・・は・・・」

じゅぷ・・・じゅる・・・じゅじゅ・・・ぷじゅぷ・・・

すっかり快感に虜にされて吐息を漏らしているヨシトさん。

「気持ちいい?」
「うん・・・すごい・・・気持ちいい・・・」

私の肩に両手を乗せて、時々、きゅっと力を入れるヨシトさん。

あ・・・ここ・・・?このへんかな・・・?
ここが・・・気持ちいい・・・?


あるポイントを舌が滑ったときに、手に力を入れると同時に、
ピクンと膝を痙攣させるのです。

ここ・・・カリの裏が・・・感じるのね・・・?

「は!・・・んん!・・・あ!・・・ぅ!・・・」
ん・・・んん・・・じゅ・・・ぷ・・・じゅぷじゅ・・・じゅる・・・

ヨシトさんは、私の肩に添えていた両手で、次第に首を撫で、髪を掻き上げ、
そして私の頭を抱きかかえるようにして、前のめりの体勢になっていたのでした。

「ねぇ・・・押さえつけたら苦しいよ・・・」
「あ・・・ごめん・・・」

快感に夢中になっていたヨシトさんは、私が動きにくくなるほど
私の頭を抱えて上から押さえつけていたのでした。

ヨシトさんは、再び私の肩の上に両手を乗せて、私の頭を解放してくれました。

「イキそうなん・・・?イクときは言ってね・・・?」

私は、じゅぽん…と口から引き抜いて、しごく右手は休まずに
ヨシトさんのほうを見上げて言いました。

ヨシトさんと目が合って軽く頷くようにこっちを見つめていました。
そんなヨシトさんが視界からフレームアウトしながら、再び私は最後に
向かって、激しくじゅるじゅると咥えていました。

じゅぷ・・じゅぷじゅ・・・ぷじゅ・・・じゅるじゅぷ・・・

「ハァ!あ!ぁあ!イク!・・・くっ!・・はあぁ!

その瞬間、私は口をすぼめて動きを止めて、右手を小刻みにしゅしゅしゅっと
上下に擦って、びゅくん!びゅっ!びゅ!びゅるっ!と、ほとばしる液を
残さず搾り出していました。

最後の痙攣と放出が止まると、私はゆっくりずるると口の中から
ヨシトさんのモノを抜き出したのでした。

こぼれないように口を閉じて、そして、口の下に手を添えて、少し上を向いたまま
ゆっくりと立ち上がって、洗面所へ行って、ぷじゅじゅじゅ~~っと
吐き出して、ザザザザ~と水を出して洗い流して、そのまま口もゆすいで
戻ってきました。

「もう・・・1回目より多いし・・・やっぱ足りてなかったんやん・・・」
「そんなことないねんけど・・・めっちゃ気持ちいいねんから・・・」
「もう満足した・・・?してないって言っても、もう時間ないよ」
「もう満足しまくりです!ホンマありがとう・・・ゴメンね、無理言って」
「いいよ・・・気持ちよくなってくれたんやったら・・・」

フェラ好きの私が、お願いされて断るわけにはいきませんって。
しかもイカせてあげられて、めちゃ嬉しい!!
前日のタツヤさんは、一度もイカなかったので、その分も上乗せって感じやわ!

「ちょっとシャワー行ってくるわ」

ティッシュで拭き拭きしながら話していたヨシトさんは、立ち上がって
再びお風呂場へと入っていきました。

その間に私は、スカートをはいて化粧を直して乱れた御髪を整えて
帰り支度をしたのでした。

時間内にイクことができてよかったね、ヨシトさん。

ちょうど化粧を直している時に、セットしていた携帯電話のアラームが
メロディを奏でていました。

局部的なシャワーだったと思われるヨシトさんも、すくに出てきて
途中までだった着替えを再開して、再び企業戦士スタイルへと戻って
ホテルを出たのでした。

「俺、御堂筋線やから」
「あ、うん。私、こっちやから」
「またメールしますわ」
「うん、待ってるね・・・私もメールするし」
「うん、じゃあ」
「じゃあね~

私たちの関係を知らない周りの人には、恋人同士のようにしか見えない感じで、
手を振ってお別れしたのでした。

さて・・・次回はいつでしょうかね・・・?

タツヤさんの再戦が先か、ヨシトさんのNextStyleが先か・・・?
それとも新たな男性の登場か・・・?

うーん・・・3つ目は影も形もないから、オッズ1000倍やな・・・。

って賭けませんけど。w


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コメント
この記事へのコメント
KOですって言ってるのに、タオルも投入してるのに、いたぶり続けられました^^;
3つ目に賭けたいですっ。
2006/07/13(木) 23:22 | URL | しんさく #z8Ev11P6[ 編集]
続きがあったんですか☆
普通は少なくなるはずなのにね。
やっぱりたりなかったんでしょうか?
2006/07/14(金) 00:23 | URL | ぽんきち #-[ 編集]
なんかいいなぁ
時間無いのに時間ギリギリまでかぁ
最近ないなぁ・・・
2006/07/14(金) 10:32 | URL | 仁 #-[ 編集]
一回
逝っちゃうとなかなか次は逝きにくいんやけけど
さすがユリさんやねぇ
残り15分で逝かしちゃうんやから(・・;)
2006/07/14(金) 17:59 | URL | でんすけ #-[ 編集]
毎日暑いですね!
>しんさくさん
いたぶった覚えはないですが・・・w

>ぽんきちさん
ですよねぇ・・・。
やっぱり足りなかったんですかねぇ・・・。

>仁さん
でも、慌しいのはあんまりよくないですよ~。

>でんすけさん
はいぃ!
自称「フェラ好き」ですから!!
2006/07/14(金) 20:17 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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