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Metamorphoze

ここでは、ある日に書かれたMetamorphoze について紹介しています。
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脱ぎ脱ぎ梅雨明けか!
という蒸し暑い週末でしたが、明日は関東・関西は曇り、九州北部
四国・中国・東北は雨模様になるようです。

どうやら今週の大阪は雨の少ない1週間になりそうです。

でも、来週早々に雨が降って、梅雨前線が最後の一踏ん張りを
見せてくれるようです。

ん~~、梅雨明けは夏休みとともにやって来そうです!

#って、子供じゃないから夏休みは関係ないんですけど。

さて、あっという間にタツヤさんに会ってから2週間が経っちゃいました。

おかげで(?)生理真っ只中でございます。

んでは、タツヤさんの翌日に会ったヨシトさんの話の続きをどうぞ~。
さて・・・初っ端に載せた写真は、お風呂に入る前に脱ぎ脱ぎした
スカートとブラウスです。

モブログ予定でしたが、電波が不安定で送信できなかったんですよね。

んで、洗面台で撮った写真は、なんとか送信できましたのです。(写真再掲)
20060627203622.jpg─洗面台の手前の山のアップ→下着の山
携帯電話のカメラで撮ったものは鮮明に拡大できませんね・・・。

脱いだキャミとパンツとブラの山です(苦笑)

私ってば、ヨシトさんがお風呂入ってる間に、何をやってんでしょうね・・・。

カメラ片手に侵入して、お風呂場のヨシトさんを激写しちゃえば
よかったかしらん・・・?
って、それじゃ、あらぬ方向へ行っちゃうそうですね・・・。

私は、携帯電話をバッグにしまって、ヨシトさんから遅れること数分、
ようやくシャワーの音が響くお風呂場へと入ったのでした。

「おじゃま・・・しま・・・す」
「お風呂、ちょうどいいっぽいよ」

スポンジで体を洗っているヨシトさんが言いました。

「そう?ぬるくないかな?」
「夏場やし、あんまり熱いとすぐのぼせるからな・・・ぬるめがいいよ」

たぶん、38~9度くらいのぬるめのお湯加減になってたと思います。

体の芯まで温まったら、後で体が燃えるように熱くなって、汗だくに
なっちゃっても困りますしね。

「色白いねぇ」
「ゆりさんかて白いやん」
「うん・・・私と変わらんくらいやん」

ヨシトさんは、かなりの色白でキレイな肌をしてるのです。
Gackt並み、いやもっとかも!?

ていうか、Gacktの裸はCMでしか見たことないけど(^^;

「ほとんど会社の中やしね・・・海とかも行ってないし」
「そっか・・・でもあんまり焼かへんほうがいいよ。
  そのうち肌ボロボロになっちゃうらしいよ」

「そうらしいね。日焼けはお肌の老化が進む一方やってなんかで聞いたわ」

体を洗い終わったヨシトさんが、浴槽へと足を突っ込んみながら言いました。

「私も、去年の夏に沖縄行ってんけど、めっちゃ日焼け止め塗りまくりやってん。
  それでも首から肩にかけてと腕・・・足の甲なんかは焼けて赤くなってたよ」

「でも、跡残ってないやん」
「うん。美白ローションとか塗りまくってん。めっちゃ大変やわ」

ホントに美肌のためにも日焼けは要注意です。

「私も入っていい?」
「あ、うん。どうぞ」

体を洗い終わった私は、バスタブの中に脚を伸ばしているヨシトさんの
前に入ったのでした。

ヨシトさんは手の置き場に困っているかのように、しばらく私の両肩に
両手を乗せていましたが、やがて私の脇の下に腕を通して、抱きかかえる
ようにして引っ付いていました。

「ん・・・」

やがてヨシトさんの両手は、お腹の辺りから徐々に上へと撫で進んで
両胸をサワサワと揉んでいました。

揉む動作で起こるゆったりとした水流に合わせて、コン、コンコンと
私の背中に硬いモノが当たるのが分かりました。

私は、右手を背中側へ回してヨシトさんの太腿に触れると、ゆっくりと
根元の奮い立ったモノへと手を手繰り進めていました。

「ん・・・」

私は、ヨシトさんに胸を優しく揉まれながら、きゅっきゅっと背中側へ
逆手にした右手を上下動させていました。

お風呂場でお互いの体を愛撫しあうのも悪くないのですが、前日の
転倒事件が私の頭を過ぎったのでした。

「そろそろ出よっか・・・??」
「ん・・・そやね」

ヨシトさんは、名残惜しく両手を離すと、私の体を挟み込んでいた両脚を
ゆっくりと立ててバスタブの縁に手をかけると、私が立ち上がって浴槽から
出るのを待ってくれていました。

浴槽から出た私に続いて、左手で硬く上を向いたものを押さえながら、
ヨシトさんも浴槽から出てきました。

「めっちゃビンビンやんね」
「ははは・・・恥ずかしいやん・・・」

裏筋側を掌で押さえながら隠しているのですが、すっかり臨戦態勢に
なっているので、先っぽは手首から顔を出してしまっているのです。

「ベッドで・・・いっぱい・・・しよぉね・・・」

そう言って、私はお風呂場のドアを開け外に出ると、洗面台の下にある
カゴからバスタオルを取って、一つをヨシトさんに手渡したのでした。

先に体を拭き終わった私は、ベッドの所へ行き、布団を捲り上げると
半分足元に落としてしまうほどシーツに包まれたベッドをアラワにして
その上に転がってバスタオルを上に被せたのでした。

前日のタツヤさんの時もそうでしたが、夏場はお布団が邪魔じゃないですか?
#寝るときは欲しいですけど、お泊りじゃなくてご休憩なので・・・(^^;

程なくして、腰にバスタオルを巻いたヨシトさんがベッドに転がり込んできました。

「やっぱりちょっと体温まっちゃったね・・・エアコンが涼しくて気持ちいいよ」
「そやな・・・俺、もうちょっとエアコン効かせたいくらいやわ」
「エアコン・・・強くしてもいいよ」
「うん」

ヨシトさんは、再び体を起こして立ち上がり、壁面にあるエアコンの
コントローラーを弄って戻ってきました。

「22℃に設定したから・・・寒かったら言って」
「うん、ありがと」

しかし、この温度設定がアテにならなかったということを
後で思い知ることになるのでした・・・(詳細は後ほど)

「はい・・・腕貸して・・・」

そう言ってヨシトさんの腕を首に回してもらって、お互いにきゅっと
抱きついていました。

口元にあるヨシトさんの右肩に優しくキスを繰り返しながら、ヨシトさんの
手が私の体を撫で続けるのをじっくりと感じていました。

「あ・・・」

ヨシトさんは、体を起こし私に覆い被さるようにして、右手を私の左乳房に
添えながら、優しく右の乳頭を舌で転がし始めたのでした。

やがて、ちゅるっと乳首に吸い付き、口に含んだまま舌でコロコロと
転がされるように愛撫されていました。

私の上に覆い被さって私の体を貪るヨシトさん。

そんなとき、私の太腿のあたりにツツ~~っと冷たい雫が垂れたのを
感じたのです。

何!?

と驚き半分、アレかなぁと理解半分で、右手を伸ばした先には、お風呂場で
見た時と同じようにビンビンな状態になっていると容易に想像できる硬さの
ヨシトさんのモノが手に触れたのでした。

「今日、めっちゃ元気なんちゃうん?もう・・・お汁が垂れてきてるで・・・」

少しオネエサン調子なトーンで囁く私。

「そう・・・?まあ、溜まってるんかも・・・」

ヨシトさんは、乳首から口を離し、手の動きも止めて、
少し恥ずかしそうに言いました。

「そうなん?どれくらい溜まってるん??」
「え・・・4ヶ月してないよ・・・ゆりさんとして以来・・・」
「そうなんや・・・でも一人ではしてるんやんねぇ?」
「そりゃ・・・さすがにしないわけには・・・」
「そんなに長い間、ガマンしてられへんわ!って?・・・うふふ」
「そやね・・・ガマンしてたらめっちゃストレス溜まるわ」
「最近は・・・いつ出したん??」

オネエサンモードな私は、手を動かしながら思い切って訊いちゃいました。

「えーーー・・・そうやね・・・一昨日・・・日曜日に・・・」
「ホンマにー!?まだ2日しか経ってないやん!それで溜まってるん??」

まぁ・・・平均的な精造ラインでは、3日でフル充填されるそうですね・・・。

「そんなん・・・一人とはまた違うって・・・」
「そうなん?一人で触ってるより、こうやって触ってもらってるほうがいい?」

私は、先っぽから出てくるヌルヌルを親指と人差し指で全体に
伸ばすように、きゅっきゅっと手を上下にしならせていました。

「そりゃ・・・めっちゃ気持ちいい・・・ん・・・」

私の手の動きにされるがままになっているヨシトさん。

「じゃあ、もっと・・・してあげる」

そう言って、私は体を起こすと、ヨシトさんを仰向けに押し返して
彼の乳首を舐め、ゆっくりと顔を下半身へと降ろして行ったのでした。

ヨシトさんのモノを握ったとき、ヨシトさんのモノに舌を這わせたとき、
ヨシトさんのモノを咥えたとき・・・
前日のタツヤさんのモノの記憶がまだ鮮明に残っている私は、無意識に
タツヤさんとヨシトさんのモノを比べてしまっていました。

タツヤさんのほうが少し大きかったかな・・・。
硬さはどっちもカチコチの硬さでいい感じ・・・。
タツヤさんのは先っぽが尖った感じだったけど、ヨシトさんのは
丸くて大きく張ってる感じ・・・。


でも、一番大事なのは硬さだと思いますよ。

緊張して萎えちゃったりして、フニャフニャのまま無理やりなんて・・・。

ぷじゅ・・・ん・・・じゅる・・・ぷ・・・じゅぷ・・・

私は、ヨシトさんの足元から咥えていたわけではなく、私の腰が
ヨシトさんの脇腹の横の辺りにあって、少し斜めに交差するような
位置関係で咥えていたのでした。

そんなわけで、少し四つん這いの体勢になっていた私は、ヨシトさんの
左手でお尻を撫でられながら、お尻の割れ目を指でなぞられながら
ヨシトさんのイチモツをじゅるじゅると咥えていたのでした。

「お尻・・・もっとこっちに持ってきて・・・」

腕の角度が苦しかったのか、もっとお尻を上の方へ持ってきて欲しいと
ヨシトさんにお願いされた私は、ヨシトさんの肩の下の辺りにお尻が
来るように体の位置を変えたのでした。

「ん・・・あん・・・」

容易に届く位置になったお尻に、両手を添えて、撫で回すようにして
ゆっくりと揉み、人差し指をお尻の割れ目に沿わせてゆっくりと下へ
なぞり、股の間に差し込むようにして、私の濡れた敏感な箇所を刺激
し始めたのでした。

くちゅ・・・ちゅぶ・・・ぶじゅ・・・じゅる・・・じゅ・・・

私は、ヨシトさんの手の刺激に負けないように、手と口と舌を使って
ヨシトさんのモノを刺激していました。

「ねぇ・・・シックスナイン・・・しようよ・・・」

前回リードされることが多かったヨシトさん。
そして、今回もオネエサンモードな私にリードされていたヨシトさん。

そんなヨシトさんの突然の積極的な発言でした。

「え!?あぁ、うん。いいよ・・・いいけど、あんまりしたことないから
  ちゃんとうまくできへんかも・・・」


記憶が確かではないですが、シックスナインなんて、この5~6年では
した記憶がないかも・・・。
それこそ十云年前の学生時代にはボチボチしてたことはありますが、
そんなに毎回のようにしてたわけでもないし・・・。

ともあれ、ヨシトさんからの積極的なアプローチです。
無下に断るわけにもいきません。

「いいよ・・・舐め合いっこしたくなってん・・・舐めさして・・・」
「うん・・・」

ヨシトさんの体を跨いで、股の位置をヨシトさんの顔の辺りまでズルズルと
ずらしながら、私もヨシトさんのモノがちょうどよく口に届く位置に
合わせていました。

「こんな感じでいい?」
「うん、いいよ」

私は、唾液でテラテラと光るモノを握ったまま、ヨシトさんに
位置の確認をしていました。

「ぁ・・・やん・・・ん・・・」

ツン・・・ツー・・・ヌチュ・・・ブチュ・・・

ヨシトさんは両手でお尻を掴んだまま、ゆっくり首を上げ、私の
割れ目に舌を這わせると、ゆっくりと唇で含みチュブチュブと
舐め始めていました。

ヨシトさんの口撃に負けないように、私もチュバチュバとすすりながら
激しく咥えていました。

「あぁ!・・・やん!・・・ん!・・・んん!」

体がシックスナインのことを思い出してきました。
男の人の舌技に没頭してしまって、自分が舐めてあげることが
できなくなってしまうのです。

とは言え、なんとか刺激をしようと、きゅっきゅっと握った手を上下に
動かして擦り上げることだけは忘れていません。

ん・・・あぁ!・・・じゅる・・・ん!・・・じゅぷ・・・じゅじゅ・・・

絶妙とは言い切れない舌遣いですが、お互いにお互いを刺激しあう・・・
そんなシックスナインの喜びを久々に噛み締めながら、ヨシトさんの舌の
刺激に思わず彼のモノまで噛み締めてしまわないように(イテテw)、
じゅぷ・・・じゅる・・・と咥えてあげていました。

#舌技は・・・明らかにタツヤさんのほうが巧いです!
#ヨシトさん!!感じてきたらもっと遠慮なく啜っていいよ!!

「ねぇ・・・そろそろ・・・入れて・・・欲しくなっちゃった・・・」

私は、久々のエロ行為にすっかり感じてしまっていました。

明らかにジュン・・・ジュジュン・・・とアソコが痺れるように潤う
のを感じながら、すっかり我慢ができなくなっていたのでした。

いゃあん・・・私ってば、すっかり主導権握られちゃってるぅ・・・。
6つも年下のおにーさんに・・・。

でも、ちょっとオトコを感じて、さらにドキドキっとしちゃったのでした。

「うん・・・入れちゃう?・・・いいよ・・・」

ヨシトさんは、そう言って肩から上を少しよじって、ベッドサイドの
テーブルにあるコンドームへ手を伸ばそうとしていました。

「いいよ・・・私が取るよ」

ヨシトさんの顔の上に跨っていた体を起こして、ベッドの上を這いながら
ベッドの左側のサイドテーブルからコンドームを手に取ったのでした。

・・・・

はい、本日はココまで・・・。
挿入編は次回です~~。

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コメント
この記事へのコメント
またいいとこで(笑)
でも次回の更新が
待ち遠しく…
ハマってる??(^_-)-☆
2006/07/10(月) 22:00 | URL | 裕介 #VP19wp2M[ 編集]
相変わらず引っ張るね~。
ま、楽しみは多い方がいいからいいか!?
2006/07/10(月) 22:12 | URL | らん #-[ 編集]
長編、ご苦労様です^^
相変わらず、意味深長なタイトルですね^^
最終ラウンドを残してKOされてしまいました~。
2006/07/10(月) 23:30 | URL | しんさく #z8Ev11P6[ 編集]
うふふ
>裕介さん
ハマっちゃってください!(笑)

>らんさん
じわじわっと楽しんでいただければ・・・(^^;

>しんさくさん
タイトルにあまり深い意味まで持たせてないんですけどね・・・。
しかし、KOって一体・・・(笑)
2006/07/12(水) 00:20 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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