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THAT'S WHAT I WANT

ここでは、ある日に書かれたTHAT'S WHAT I WANT について紹介しています。
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どもども、また更新の間隔が開いてしまいましたね。

今日は全国的に天気が悪かったようです。
と言っても、既に雨は上がって明日はいい天気になるようです。

が、また週末は雨模様・・・。

先日、気象庁の1ヶ月予報が出ましたが、
雨や曇りの日が多くなるようですよ。

日照が少ないと、野菜の出来がよくないそうです。
またキャベツやらレタスやら、驚愕の高値になってしまうと
困ってしまいますよね~。

さてさて、お待たせしました。
カズキさんのサガミオリジナル体験編atカズキ邸の続きですよ。
初めてサガミオリジナルを装着したカズキさん。
その使い心地は、やはり入れてみないと解らないですよね。

「んじゃ・・・上?下?どっちがいい??」

臨戦態勢のままで仰向けになっているカズキさんは、

「あ、じゃあ・・・このままで・・・」

と、そのまま上に乗ってもらうことをお願いしてきました。

「じゃ・・・失礼しまぁ~す」

私は、カズキさんのモノを握ったまま彼の上を跨いで、
ゆっくりと腰を降ろし、滴る液で少し光っているパックリと
開いた秘所へ宛がい、そのままズブズブと沈めていきました。

「んあ・・・どう?・・・かな?」

カズキさんの上に深く腰を沈めて座っている私は、カズキさんに
中の具合を尋ねました。

「あ・・・んと・・・そうやね、温かいかも・・・
   いつもより着けてる感覚があんまりないかもね」

「でしょ・・・私も、カズキさんのが直接伝わってる感じ・・・」

やはり、熱伝導性の違いは大きいようです。
温感というか密接感というか、よりナマへ近付いた感覚です。

挿入したままでお互いに動かないでいると、カズキさんは
私の中でピクンピクンとさせながらさらに硬直させると、
私の腰から太腿の辺りに両手を添え、ゆっくりと上下させて
撫でていました。

「ぁん・・・なんか硬くなったよ・・・」
「ん・・・力入れてみた・・・わかる?」

カズキさんがググッと力を入れると、それに合わせてモノが
ズズンと硬さを増し、私の中を押し拡げるのです。

「うん・・・わかる・・・めっちゃ硬い・・・」
「俺も・・・ゆりちゃんの・・・中の感触が・・・めっちゃわかる・・・」

お互いの感触をいつもより熱く感じながら、しばらく
繋がったままで、繋がりを味わっていました。

「じゃ・・・動くよ・・・」
「うん」

私は、ゆっくりと腰を前後に揺らしながら、カズキさんの硬い
モノを味わい、そして徐々に腰の動きを速めていました。

「ん・・・あぁ・・・あ・・・ん・・・」

カズキさんのモノが自らの腰の動きで敏感な箇所を刺激するたびに
やってくる快感で、吐息を漏らさずにはいられない私。

「あ・・・ふ・・・お・・・ん・・・」

もちろん、カズキさんもいつもより密接感のある感触に
快感の声を漏らしていました。

やがて、快感の虜になってしまった私は、更なる快感の
高みを求めて、夢中で腰を振ってしまっていました。

「あ!あ!んん!あん!あぁ!」
「あ!ふん!ぉあ!・・・ヤバ!めっちゃ!気持ちいいかも!」

快感で喘ぎながら、吐息混じりの声で返すカズキさん。

「気持ちいい?気持ちいいの?私も・・・私も・・いい!いいよ!」

私は、カズキさんの両脇の下に手をつき、激しく腰を
上下させながら、迫り来る快感を貪っていました。

「あ!あ!ん!お!いい!あ!おぉ!んあ!」
「あ!ん!硬い!ぁは!硬いよ!いい!んん!やん!」

ベッドをギシギシと軋ませながら、激しく腰を摺り合わせ
それに合わせてお互いに喘ぎ声を出すカズキさんと私。

私は、ズンズンと押し寄せてくる快感を逃すことなく受け止めて
さらに速さを増しながら腰を振っていました。

「はぅ!あぁ!ちょ!ちょっと待って!タンマ!ストップ!ストップ!」

突然、カズキさんは、そのまま上りつめてしまいそうな勢いで
腰を動かしている私を制止したのでした。

「どしたの?イキそうなん?そんなら、イッてくれてよかったのに・・・
   私も・・・もうちょっとでイキそうやったのに・・・」

「うん・・・ゆりちゃんもイキそうなんやってわかってんけど、
   このままやったら、1勝2敗でイカされっぱなしやん。
   せっかくの初サガミが、攻められっぱなしってイヤやねん」


ま、せっかくの密接温感エッチです。
自分のコントロールできない状態のままで、
エッチを終わりたくないんでしょうね。
そんな男心、わからなくはないです。

「じゃあ・・・入れ替わり?」
「うん・・・でも、交代してすぐに終わるかも(笑)
   もうイキそうやったし、めっちゃ気持ちいいねんで
   ・・・ヤバいわ、ホンマに」

「大丈夫・・・私もイクとこやってんから・・・キャ」

一旦、カズキさんのモノを抜いてカラダを離し、入れ替わり
今度は私が仰向けになって、両脚を拡げてズブズブと彼のモノを
受け入れていました。

「ぁん・・・」

ゆっくり深く侵入してきたカズキさんのモノが、ぐぐっと
さらに深く押し付けてきたときに、子宮口に当たるのを
私は感じていました。

「すげ・・・やっぱ気持ちいい・・・めっちゃいいわ、これ」

今度は自分のペースで自分の腰を使って、サガミオリジナルでの
感触を確かめるカズキさん。

ゆっくりじっくりと味わうカズキさんの腰の動きは、
やがて速さを増し、一旦静まりかけた快感の波を
再び沸き起こしていました。

体位を入れ替えて、再び、快感の荒波を漂うまでには
ほんの数分しか必要ありませんでした。

「ん!あぁぁぁ!んん!や!やん!あぁ!んは!」
「ふん!ん!お!ん!ふん!ふん!んん!」

私の腰を抱え込んで、激しく腰を突き上げる度にカズキさんの
モノが激しく子宮を突き上げるのです。

その度にベッドのシーツをギュッと握り締め、押し寄せる快感の波に
さらわれないように、しっかりと快感を受け止めていました。

「お!ん!あ!もう!ヤバい!もう!もうイキそう!あ!あ!あ!」
「はぅん!ん!あ!私も!私もイク!イっちゃいそう!ゃん!ぁ!ゃ!」

激しく突き上げるカズキさんの腰の動きに合わせるように
私も腰を震わせて、お互いに頂上の景色を目前にしていました。

横に広げてシーツを掴んでいた両の手を、身悶えしながら
頭の上にあげ、頭上にあった枕を強く握りしめながら
私は頂点に達する寸前まで来ていました。

「あん!ダメ!もう!イク!イク!
   イっちゃう!イっちゃう!あぁ!
   あああぁああぁあぁぁぁ!


私は、カズキさんに抱え上げられた両脚を、ブルルンと
痙攣させながら頂点に達していました。

「お!俺も!イク!お!ふん!お!あ!

私が達してから五突きほど遅れて、カズキさんもビクンビクンと
私の中で脈打っていました。

それに合わせるように私の膣は収縮して、残さずカズキさんの
液を搾り取っていたようでした。

「ん・・・ハァ・・・ハァ・・・やっぱ・・・すぐやったわ・・・」
「うん・・・でも・・・私の方が先やったわ・・・」

私の両膝の上にカズキさんは手をついて、二人とも荒い息のまま
しばらくまだ繋がったままでいました。

やがて、カズキさんはゆっくりと腰を引き、ズルリと自ら
モノを引き抜いて、出たものをチラッと覗き込んで
モソモソと被せたものを外していました。

「いっぱい出た??」

手をついて半身を起こした私は、カズキさんの手にある
コンドームを見ようとして声をかけました。

「ん・・・2回目で、これやし・・・」
「普通くらいかな・・・ちょっと多いくらい?」
「普通・・・かな」
「1回目・・・お口にいっぱい出してたもんね・・・
   あれで2回分くらい出てたんちゃうん?(笑)」

「かもしれん・・・ゆりちゃん、うまいし(苦笑)」
「そんなことないよぉ・・・カズキさんが感じすぎなんやん・・・」

明らかに、喘ぎ声の大きさはカズキさんが経験した中でNo.1ですよ。
いっぱい感じてくれるので、私も頑張っちゃうんですけどね。

「シャワー浴びてきていい?」
「あ、うん。あんまりゆっくりしてられないよね」
「そう?今、何時かな?」
「えっと・・・10時過ぎ・・・10時12分・・・かな」
「じゃあ、まだ30分以上あるから大丈夫」

サガミオリジナル装着前が9時40分頃だったので、
エッチ所要時間は30分ほどだったようです。

シャワーを浴びて出て、カズキさんがシャワーを浴びている間に
化粧を手早く直して身支度を整えていました。

「あ、駅まで送って行くね」
「うぅん、私、方向感覚いいから、1回歩いた道は覚えてるから大丈夫、
一人で帰れるよ」


なんて話をしながら服を着て、すっかり帰る準備が整ったときには
カズキさんも服を着て送る準備ができていました。

最後に、お茶をグラスいっぱい飲む間だけまったりとしていました。

「じゃ、帰るね」
「また来てよ」
「うん」
「へへっ・・・」
「あ!なんか目がやらしいぃ・・・
   今度来た時は、何もしないもぉん・・・」

「え・・・あ・・・ご飯だけでいいから・・・」
「うん、なんか作ってあげる」
「やりぃ!」

うーむ、すっかりラブラブ全開な二人でございました。

カズキさんのマンションを出て、駅まで送ってもらって
電車を乗り継いで、家に辿り着いたときは0時半を回っていました。

「ちゃんと家に帰りついたよ」
「今日はありがとう」

そんなメールのやり取りをして、その日は終了・・・。
お疲れ様でした。

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コメント
この記事へのコメント
サガミオリジナルしか使えないまさきです☆
ゆりさんのブログの
リアリティには全然勝てないですね~♪
ここは動画撮るしかないですね☆
次回のハメ撮りでは、
フェラ動画とバックからの動画撮りますよ☆

まだまだ文章力つけないとな~と思ってるまさきでした♪
2006/05/24(水) 02:07 | URL | まさき #-[ 編集]
堪能させていただきました^^
ラブラブ全開でしたね~。

僕が“お守り”を使うって決めているお相手はゆりさんですので^^
ドキドキです!
(ちょっと頭がオカシイ?^^;)
2006/05/24(水) 17:19 | URL | しんさく #z8Ev11P6[ 編集]
うむむ
>まさきさん
私の文章力もまだまだですよ。
同じような表現が頻発してるし・・・。

動画撮影がんばって!!

>しんさくさん
仕事ばっかりしてないで、ちゃんと
出会いを見つけないとダメですよ~~。
2006/05/24(水) 23:30 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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