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ズル休み

ここでは、ある日に書かれたズル休み について紹介しています。
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今日は「こんな人いたよ」の第2弾。

フェラ好きの人に会ってから、割と近い時期だったと思います。
今度の人は、「入れる」よりも「舐める」のが好きな人でした。
いわゆる「クンニ好き」な人ですね。

自分が気持ちよくなるよりも、女の子を気持ちよくさせたい、と。
でも、モノを入れてイカせるよりも、舐めて感じてもらう方が好きなんだとか。
エッチ自体は嫌いじゃないけど、自分がイクのなら、一人でしても別にいいんだとか。
一応、彼女もいるらしいけど、彼女はあんまり舐められるのが好きじゃないらしく、
彼女をイカせるときは、指でいじってるときか、モノを挿入しているときだそうで。
イカせてるんなら、それはそれでいいんじゃない?とも思うけど、彼はやっぱり
舐めるのが好きなんだとか。

そんな彼は某百貨店勤務の1つ上の人。イヤ、ドコかは訊いてないけどね。
平日が休みだそうで、その休みのときに会えるといいな、ということで、
有休消化でお休みした日に会いました。
お昼に、ビッグマン前で待ち合わせして、一緒にパスタを食べました。
彼女も同じ百貨店で働いている3つ下のコで、かわいい系で世話好きで申し分はない、
と惚気られましたが、まあ、もっとエロさが欲しい、とな。
んで、「エッチはしなくていいから、舐めさせて」ってさ・・・まあ、そう来るのは想定内。
でも、私だけ一方的に、っていうのもイヤなので、「私も舐めてもいい?」っていうわけで、
「クンニ&フェラ練習会」のため、ホテル行き成立。w
まあ、私ゃ、ホントは入れてもらうほうが好きなんですけどね・・・
確かに、舐められるのも舐めるのも好きですけど・・・。

ホテルでは、「じゃあ、舐めましょうか」みたいな感じだと、気分が萎えそう、
というか、やってることの割りに堅いので、入れないまでも、普通にエッチしてるように
ラブラブ系でいきましょう。・・・というわけで、一緒にお風呂にも入りました。
湯船で抱っこされて、後ろから揉み揉み・・・次第に手が下がってきて、クリクリ~。w
いたって、普通のカップル系ですね。(/▽\*)

そのまま続けてると、のぼせちゃうのでお風呂を上がってベッドへGo!
胸を揉まれ、乳首を転がされながら、しっかり大きくなった彼のモノを
握り、お互いエロの階段を上っていました。

ゆっくり彼のモノをしごきながら、受け入れていた彼の愛撫が胸から下のほうへと
移ってきたとき、私はすっかり濡れていました。
その濡れた所を触れた彼に、「もう濡れてるやん」って言われちゃいました。
「もうって、いっぱい触ってるくせにぃ」って言い返しちゃいましたけど。w

「舐めてもいい?」っていう彼に、「いいよ」って言いながら、膝を立てて脚を広げて
彼を受け入れる体勢を取りました。
最初は優しくクリを舐めあげられ、そのまま舌で包み込むようにクリを刺激されちゃいました。
舌で包まれゴニョゴニョされるのは、けっこう好き。たまらず、
「あ!それ、それすごくいいかも」って言っちゃってました。(/▽\*)

時には激しく吸われたり、穴の付近を舐められたり、舌を入れられたり、と
はっきり言って、かなりウマいです。彼女はなんでイヤなんだろうなぁ・・・
もったいないぞ!>彼女
私の腰を抱えて、クリに吸い付きながら、激しく首を降るように舐め上げられて
私は体をビクビクンと震わせながら、イってしまいました。
潮吹いたわけではないですが、溢れたお汁でシーツにシミができておりました。(/▽\*)
しばらく呆けている私の横に彼も仰向けになって天上を見つめながら、ゴロゴロしておりました。

「じゃあ、今度は私がしてあげるね」と、一仕事終えた満足感とはウラハラに、
「俺はまだ満足してないぞ!」と言わんばかりの、イキリ立っている彼のモノを握っていました。
極端に大きいとか、極端に小さいとか、そういうわけでもなく、でも、カリのしっかりした
いい形をしていました。
彼曰く「実は、フェラでイったことないねん」と。気持ちはいいけど、女の子への
罪悪感というか、申し訳ないなぁっていう感が強くて、どうしても出せないんだとか。
フェラじゃないとイケないだとか、フェラではイケないだとか、男心もなかなか複雑ですね。
でも、イったことないなら、挑戦してやろうじゃないの!と、女心に火を点けられちゃいました。w

彼を見つめながら舌から舐め上げる、という視覚攻めの王道も、彼の腰に両手を添え、
Rockerの如く、激しくHead Bangingしながらジュプジュプ攻める手も、
愛撫の際の王道69も、可能な限りの手を使いました。
彼も時折、「あ!」「う!」っという吐息を漏らしていましたが・・・完敗です。
誰か、彼の精神的なものを取り払って、イカせて上げて下さい。
って、もう経験してるかなぁ・・・ずいぶん経ってるし。

彼をイカせられないのがシャクだったので、「入れてみる?」って言っちゃいましたが、
「そういうつもりじゃなかったし、いっぱい舐められたから・・・」って
遠慮されました・・・なんて奇特な・・・イヤ、正直な人なんでしょう。
でも「私はイカせてもらったのに、悪いよ。イって欲しいなぁ・・・
ちょっとショックやわぁ・・・」と、素直な気持ちを。
「でも、入れたとしても、罪悪感出ちゃうから、やっぱりダメやと思うよ」って。
む~~~、なんて気遣い上手な人なんでしょう・・・仕事柄なんでしょうかね。
でもやっぱり、彼だけがイってないことに、納得ができない私は、なんとか
イカせてあげられないかなぁ、と悩みに悩んだ末、
「じゃあ、フェラで気持ちよくなれるまで頑張って、あとは・・・一人で・・・
っていうのはどうでしょ?」と、提案してみました。

「・・・わかったよ」と頷く彼のモノを、再びお口でちょっとばかりの愛を込めて
気持ちよくしてあげました。
また、彼の「あ!」っていう吐息が出始めた頃、「もういいよ・・・あとは自分でするから」
と、彼が言うので「いつものようにして見せて・・」と言って、彼の前で
脚を広げて、私のモノがよく見えるようにしてあげました。
男の人にとっては、一番付き合いが長い相手だろうし、一番ツボを心得たのが自分の手
なんでしょうね・・・それには敵わないのかもしれません。
適うのは、やっぱり精神的なものなんでしょうね。

いつもそうしてるんだろうな、と見つめていた、彼の手が次第に速くなっているので、
「気持ちいい?」と訊くと「あぁ、気持ちいい・・・もうちょっとでイキそうかも」
と答える彼に、「イクときは私にかけていいよ」と言っちゃいました。

そのまま彼は上りつめて、「あ、イク!」っと言いながら、膝立ちで2・3歩進み、
私のお腹の上に・・・・いっぱい出してくれました。

「いっぱい出たね~」といいお腹の上の液を指で撫でながら満足している私を見て、
「そうやな(^^;」と少し照れくさそうに言った顔が印象的でした。

エッチのときは、男の人の方が、精神的に弱いのかもしれませんね~。
ちょっとした弾みで萎えちゃったり、罪悪感を抱くとイケなくなっちゃったり・・・。

入れないエッチっていうのも、ちょっと楽しかったります。
でもやっぱり、一人だけイっちゃうのはヤダなぁ・・・。
イクときは一緒・・・・じゃなくてもいいから、お互いが気持ちよくイケるといいね~。(/▽\*)
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