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Care me more,Care me

ここでは、ある日に書かれたCare me more,Care me について紹介しています。
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夜の更新は、ダンナの帰りが遅いおかげとは言え、晩御飯の支度を
済ませた後に、帰るコール、というか帰るメールを待ちながらの
時間との戦いです。

と言うわけで、久々に昼間の更新です。
と言っても、別に長さが変わるわけでも、内容が変わるわけでも
ありません。・・・アシカラズ。

度々採り上げているインターネット無料テレビ「GyaO」
面白い番組が多くて、いつも楽しみにしています。

ついに、昨年秋~冬に放送されて好評だった、あの番組が復活!
初対面恋愛実験バラエティ「週末の恋」シーズン2 が始まりました。

第1回の企画は・・・バツイチ同士だそうです。
今後の展開が気になりますね~。

ちょっとお勉強になるドラマ「性病先生」も間もなく最終回ですよ~。

さて、カズキ邸話の続き、お返しフェラ編へ突入です。
いきなりイカされてしまって、息も少し荒いままの私は、
仕返しに・・・と言わんばかりに、カズキさんに抱きついて
そのまま押し倒していました。

「もぉ!仕返ししてやる~!」

私は、バタンと手をついて後ろに倒れたカズキさんの
スラックスの上から股間を一気に握ってしまっていました。

「ぉあ・・・」
「あ・・・もう硬くなってるやん・・・
   うふふ・・・いつからこんなんなってたん??」


もう随分と前から臨界状態の如く硬く大きくなって
表に浮き上がっている棒をニギニギして言う私。

「あ・・・脱いで・・・いい?」

早くして・・・と、せがむカズキさんを上目に、私はこう返すのです。

「だぁ~めぇ~~、まぁだ、このまま・・・ね」

私は、スラックスの股間に浮き上がったモノを、ぎゅっと握って
上下に擦り、ゆっくりときゅっきゅっと力を加減しながら
輪郭を確認するように刺激をしていました。

「ん・・・ふ・・・ね・・・ねぇ・・・
   そんな・・・ごめん・・・やめて・・・はやく・・・」

「ん?なぁに?やめるの?」

動きを止めて、握った手をすっと離すと、切なそうな目で
こっちを見つめるカズキさん。

「あ・・・ねぇ・・・脱ぐから・・・フェラ・・・してよ・・・」

さっきまで私を攻め立てていたカズキさんが、別人かのように
そして子供のように懇願するのです。

「もう・・・しょうがないなぁ・・・」

ベルトに手をかけて緩めるカズキさんの腰に手を添え、
そのままスラックスを脱がせてあげました。

軽く畳んでベッドの上に置いている間に、カズキさんは
トランクスを脱ぎ、少し脚を広げてビンビンにさせたまま
私のお口を待ち構えていました。

じゅぶぶぶ・・・

私は、シャワーを浴びていない、オトコの匂いのする少し
薄塩味のモノを、焦らすことなく一気に深く咥え込み、
受け止めた舌で裏筋をレロレロと刺激しながら、ゆっくりと
上下に首を動かし始めたのでした。

「はぅ!」「あぁ!」「んん!」「あ!あ!」

相変わらず、攻められる時は女の子のように喘ぎ声を出すカズキさん。

感じるポイントがよく分かって、そして感じてくれているという
実感があって、フェラ好きな私の心を擽るのです。

「気持ちいい?」

そう尋ねる私に、カズキさんは、気持ちいいから止めないで、と
言わんばかりに荒々しく応えるのです。

「ん・・・すごい・・・すごいよ・・・もっと・・・もっとしてよ」

私は、唾液ですっかり味の消え去ったモノを再び咥え、
もっと、もっと声出してよ、と激しくじゅぷじゅぷと
音を立てながら啜り上げていました。

「あ!」「ん!」「おぉ!」「いぃ!」「あぁ!」

快感の虜になって激しく喘ぎ悶えるカズキさんは、今日はホテルでは
なく自分の部屋だということさえも忘れてしまっていたのか、次第に
部屋中に響き渡る大きな声を出していたのです。

「ちょっと・・・声・・・大きいよ・・・」
「んは・・・せやけど・・・気持ちい・・・い・・・から・・・」
「大丈夫なん??隣に聞こえてるよ・・・絶対に・・・」
「いいから・・・もうちょっとで・・・イキそそう・・・や・・・から・・・」

カズキさんは、さっきまで座っていたクッションに手を伸ばすと、
少しでも声が漏れないように、抱きかかえて顔を埋めていました。

「ぁん!」「ん!」「いい!」「あぁ!」

私は、クッション越しに少しこもったカズキさんの声を聞きながら、
手首のスナップを加えながら、激しく上下に擦り上げていました。

「気持ちいい?・・・イキそうになったら言ってね」
「ん!」「お!」「ぉお!」「うぅ!」「は!」

私は、舌を出して先っぽに触れるようにしたまま、激しく上下に
扱き続けると、カズキさんは、抱きかかえるクッションを強く
ぎゅっと押しつぶすようにしながら、迫り来る快感を耐えるように
低い声で悶えていました。

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっとさらに激しく上下に動かし
続けていると、カズキさんのお尻の筋肉がピクンピクンと細かく
痙攣していることに気付いたのでした。

「あ!ん!ん!んん!」「イク!」「もう!イキそう!」
「んんふんん!ああぁぁぁ!」


その寸前に、このまま以前のように放出するとヤバい!と
咄嗟に思い出した私は、噴火寸前のカズキさんモノを
パクッと咥えていました。

「ん!ふぁ!あぁ!」

その私の咥えた口が、頂点への呼び水をカリに与えることに
なったようで、私が咥えた口を動かす必要もなく、

ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

と激しく私の口の中へ熱い精を放っていました。

なんせ勢いのあるカズキさんです。

「んぐ・・んあ・・・」

むせないように舌で喉の奥を塞いでいたとは言え、激しく噴射された
拍子で反射的にゴクンと少し飲んでしまいました・・・。

私はその弾みで口を少し緩めてしまい、カズキさんの肉棒に
ツツゥ~っと白い液筋を垂らしてしまっていました。

「いっぱい・・・すごい多いよ・・・」

口を手で塞いで溢さないように声を出す私。

辺りを見渡して、机の上に置いてあるBOXティッシュを見つけると、
慌てて立ち上がってティッシュを数枚取り出し、危うく全部飲んで
しまいそうになった残りの液を吐き出していました。

「やっぱ・・・気持ちよすぎ・・・ヤバすぎるわ・・・」
「そんなに気持ちよかった??・・・いっぱい出てたもんね・・・
   勢いよくて、ちょっと飲んじゃった・・・」


好きな人は好きなんでしょうけど、私は・・・あの味には慣れません。
でも、愛があれば・・・1回くらいは飲んであげちゃうかも。w
愛がなきゃ飲めないですよ~、やっぱり。
と言っても、無理やりはイヤですから~~~~~!!

「ゴメン・・・あ・・・洗面所・・・キッチンの向こうの
   左手のドアんところやから・・・」


言われるが先か、私の脚が動くのが先か、私は口をゆすぎたくて
洗面所へと向かっていました。

あの独特の苦味は僅かに口の中に残ったままで、
そのまま部屋へと戻ってくると、ワイシャツを脱いでタンクトップ
1枚の上半身に、脱ぎ捨てていたトランクスを再びはいた姿で
座っていました。

「出しちゃったね・・・また立たなくなっちゃったりして(笑)」
「んなことないよ、まだ立ってる(笑)」

トランクスをペロっと捲って、まだ上を向いたままのムスコを
覗かせるカズキさん。

「シャワー浴びたい・・・な」

季節感を無視して昔話をしているとお忘れかもしれませんが、
2004年は9月半ばの、まだまだ残暑厳しい暑い日の話です。

エアコンの効いた部屋とは言え、お互いに攻めて攻められて
イってイカされて、すっかり汗ばんでしまっていました。

#つうか、今更ながら、シャワー浴びてからにしろって・・・>二人

暑さに負けない本番は、シャワーを浴びてから!!

そして、もちろん、続きは次回!!


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コメント
この記事へのコメント
昼間っから
堪能させていただきました。
ヤバイ、死にそう^^;

プレゼント、いただきました。
お守りとして持ち歩かせてもらいます^^
2006/05/15(月) 15:28 | URL | しんさく #z8Ev11P6[ 編集]
ゆりさんのように
攻守交代できるエッチって
盛り上がっていいよね~♪
2006/05/15(月) 19:57 | URL | らん #-[ 編集]
ごちそうさまでした
思わず飲んだことこともない
あの液体が口一杯になってしまいました
ゆりさんのだったら飲みたいけど
2006/05/15(月) 23:36 | URL | satoppy #-[ 編集]
おほほヽ( ̄∀ ̄)ノ
いかされいかしつつって感じで良いですね★
テクニシャン同士のHですね♪
最近口でいかされて無いなあ(^^;
多少上手くないと自分は全然いきませんからね。。。
上手い人いないかなあ?
2006/05/16(火) 02:27 | URL | まさき #-[ 編集]
どもども、お待たせです
>しんさくさん
頑張って使って下さいね~。

>らんさん
やっぱり、お互いに・・・ってのが好きですわ。

>satoppyさん
私のは無色透明ですが・・・(違)

>まさきさん
イキにくい人は・・・私も無理です(^^;
敏感な人に当たっているだけです(笑)
2006/05/18(木) 23:23 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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