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缶ビール

ここでは、ある日に書かれた缶ビール について紹介しています。
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GW明けから天気の良くない日が続いていますね。

今日の昼間は日が差して天気が回復していたのですが、
夕方から雲が増えてきて、またどんよりとして来ています。

大阪の天気は、週末の土日ともに雨が降るようです。

GWに家族サービスでどっぷり疲れたお父さんたちは
この週末はゆっくり家で休んで下さいね。

さてさて、今日こそカズキ邸話の続きです。
カズキさんの部屋にやってきた私は、しばらく
初めて見る彼の部屋をゆっくりと見渡していました。

「そこ座っていいよ」

言われるがままにテーブルの前に座り、後ろのベッドに
もたれていました。

「広いよね~・・・それにキレイやし・・・いいなぁ」
「一人暮らしが長いと物が増えてくるし、おかげで
   だんだん手狭になってきて、やっぱこれくらいないとなぁ
   なんか飲むよね??」


冷蔵庫の扉を開けて、カズキさんが尋ねました。

「あ~、お茶かなんかでいいよ」

カズキさんは、烏龍茶のペットボトルとグラスを手に取り
そのままテーブルに置くと、自分はビールの缶を手にして、
私の隣に座りました。

「ベッドもちょっと広いんちゃうん?・・・セミダブルくらい??」
「そうそう、セミダブル・・・広い方が寝やすいし」

学生時代に見た男の人の部屋に比べると、物は多いなりに
広くてこざっぱりと片付いていて、いい感じです。

「彼女連れてきたときも、一緒に寝るのにいいもんね・・・ふふっ」
「いや・・・まぁ・・・そうやけどね・・・」

あ、そっか、浮気バレで彼女と別れちゃったんだっけか・・・。

「よく彼女も来てたんでしょ?」
「あ~~、まあ、たまには・・・来てたかな」
「そりゃ、来るよね~~。キレイやし広いし・・・
   他にもいっぱい連れ込んでるんちゃうん?(笑)」

「ないない!彼女おるときにここに引っ越して、ほんで
   その彼女と別れてからは、ホンマにないで!大マジやで」


そりゃま、カズキさんは彼女も浮気相手も連れ込んで来るほど、
要領はよくないっぽいからね・・・。

「そうなんや・・・じゃあ、私で二人目なんやね~」
「そうやね・・・改めて言われると、なんか緊張するわ」
「なんで自分やのに、カズキさんが緊張すんのぉ?
   緊張してんのは、私の方やのに・・・」

「ははは・・・そやね」

ダンナも結婚前は実家だったし、実は、一人暮らしの
男の人の家に上がりこんだのは、かなり久しぶり・・・
結婚してから初めてのことでした。

「なんか、微妙に彼氏彼女って感じよね・・・」
「ん?」
「ほら・・・付き合ってて、初めて彼女が彼氏のとこに
   来ちゃった・・・みたいな感じ?」

「あぁ~なるほど・・・うんうん。」
「だから、ちょっとドキドキ・・・って感じかな」

緊張を隠すように少し一方的に話す私を、カズキさんが
缶ビールを片手に持ったまま、じっと見つめていました。

「なぁにぃ?何ぃよぉ?」

視線に気付いて私は、一瞬合った視線を逸らして、肩でカズキさん
をくぃくぃっと押しながら言ったのでした。

「ん・・・何でもない。何でもないよ。」
「なんなん、もう・・・変なの~。」

きゃ・・・なんかラブラブやん・・・。
二人の周りに微妙にピンクの霞がかかって見えてきそう。w

しばらく沈黙が流れた後に、再び二人の目線が合い、
カズキさんが目を合わせたまま言ったのでした。

「キス・・・していい?」

ん・・・軽く頷いた私に、そのまま唇を重ねてきました。

「ん・・・あ・・・」

求めるようにお互いに唇を貪りあいながら、カズキさんの
右手は私の肩から腰へと体をなぞり、左手は太腿を愛しく
撫で回していました。

「んふぁ・・・ん・・・」

やがて、その右手は服の上から私の胸を包み、そして一旦
腰へと降りたその手が、服の下へと滑り込んできたのでした。

脇のブラのラインをなぞり、そのまま背中側へ回り込んできた
カズキさんの右手は、すっと指先でホックを摘むと如何にも
慣れた手付きで戸惑うことなくホックを外したのでした。

「ゃん・・・ぁ・・・」

緩んだブラの隙間に右手を滑らせ、直に私の胸を包み込んで
ゆっくりと優しく力を入れながら揉んでいました。

やがて、太腿を撫でていた左手も腰へと上り、右手を追うように
服の中へ滑り込んで、先に胸へと到達していた右手も脇へと下りて
来たと思ったら、両手で一気に服をたくし上げられたのでした。

「きゃん!・・・や・・・ぁ・・・」

服を上に上げられ胸元まで肌を露出させられると、申し訳程度に
上に乗ったブラを避けながら、カズキさんの両手で両方の乳房を
弄ばれてしまっていました。

カズキさんの愛撫は胸だけに留まらず、やがて右手は脇から腰へ
腰から太腿へ。
そして太腿からさらにスカートの奥へと侵入してきたのでした。

ガードルに阻まれた股の間に指をなぞらせ、やがて焦れったそうに
ガードルを引き摺り下ろして、手を忍ばせようと試みるのですが、
片手では無理だと分かったカズキさんは、両手でガードルごと
パンツまで一気に膝までズリ下ろしたのでした。

「ゃん・・・シャワー・・・浴びてないよ・・・」
「いいよ・・・キレイやから・・・」

既に濡れそぼった割れ目をゆっくりじっくりと溢れる汁を指先で
伸ばしながら、さらに奥まで挿し入れて来たのでした。

「あぁ・・・や・・・んん・・・ぃぃ・・・」

ホテルではない男の人の部屋。
目に入るのは生活感漂う普通の部屋。
そして、肌蹴ながらもまだ服を着ているという肢体。

いつもとは違う状況にすっかり興奮してしまっていた私は
激しく溢れさせて声を出して感じてしまっていました。

「あぁ!」「やん!」「ダメ!」「あは!」

カズキさんの指先は激しく抜き差しされて、私の液を太腿に
飛び散らせながら、更なる刺激を続けていました。

「や!」「はん!」「あん!」「イク!」「イっちゃいそう!」

いつもとは違う、ちょっと強引なカズキさんの攻めに、
私は激しく感じてしまい、一気に頂点へと駆け上がろうと
していました。

「いいよ・・・イって・・・イっていいよ・・・」

左手で私の腰を抱え、激しく右手を動かすカズキさん。
もう私は我慢をすることすら忘れて、激しく快感を求めて
腰を震わせていました。

「ああんぁぁあぁ!んぁぁああんああ!イクイク!ああぁ!

耐えることなく受け入れた快感の波は、ざわざわと押し寄せ
一気に頭の先へと突き抜けてしまっていました。

カズキさんは、イってしまった私の中から指をゆっくり抜き出し、
その濡れた割れ目をゆっくり上下になぞっていました。

「ぁん・・・・は・・・ゃ・・・」

快感の余韻でまだ敏感な私のアソコは、カズキさんの指先が
クリの傍に触れるたびに、ビクンと体を震わせながら、徐々に
引いていく波を感じていました。

「もう・・・強引なんだから・・・」

私は、腰の下にあったクッションのカバーに、大きくシミが
できているのに気付いて、両手で隠すようにして体を被せて
そう言いました。

「ごめん、我慢できなくて・・・でも気持ちよかったやろ?」

掻くように手を頭の上に乗せながら、カズキさんは
少しおどけて言うのでした。

「もう・・・バカ・・・」

たくし上げられた服を下ろし、膝まで下ろされたガードルと
パンツを脱ぎながら私は照れながら、そう言い返していました。

続きは・・・もちろん攻守交替ですね・・・。

はい、もちろん、続きは次回!週明けの月曜までお楽しみに!

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コメント
この記事へのコメント
ぼくもドキドキしちゃうね~♪
2006/05/12(金) 21:16 | URL | らん #-[ 編集]
カズキさんとのH開始ですね★
ゆりさんの技は出たのかしら(^^)

指先を激しく抜き差しですか★
(・_・D フムフム
ゆりさんは激しいのが好きと“φ( ̄ ̄*) メモメモ
ゆっくりが好きな女性もいますし、
やっぱり色々ですね♪

Hは奥が深いと思う春の夜☆
2006/05/13(土) 02:33 | URL | まさき #-[ 編集]
最近、相方に部屋を侵食されているので
お持ち帰りしてません、できません。

というかリスク高すぎて無理だな~。
久しぶりお持ち帰りしたくなりました。
2006/05/15(月) 03:02 | URL | 土門 #-[ 編集]
ふふふ
>らんさん
続きを読んで、もっとドキドキして下さい~~!

>まさきさん
私の技は・・・もちろん(笑)

詳細は今日の更新にて~。

>土門さん
ホントに一人暮らしじゃないと
お持ち帰りしちゃダメですよ!

匂いで分かっちゃったりしますから!
2006/05/15(月) 14:40 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
ゆりさんにシカトされちゃいましたね…(ノ_・。)
2006/05/15(月) 21:25 | URL | 龍 #-[ 編集]
ん??
>龍さん
初コメントですよね??
シカト???
2006/05/18(木) 23:20 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
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