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あなたを抱いた夜

ここでは、ある日に書かれたあなたを抱いた夜 について紹介しています。
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昨日の雨模様とは打って変わって、大阪は
ポカポカ陽気に包まれていました。

西日本は全般的にいいお天気だったようですね。

しかし、日が暮れてからは、やっぱり寒いぃぃ~(>_<)

そういえば、昨日は啓蟄だったのでは?
本格的な春の訪れまでは、もう一息ですかね~。

きっと、あと2週間もすれば桜も花開くでしょうね。

さて、前置きは手短に、タクヤくんとのお話の続きを・・・。
タクヤくんとの話は、[デート編]から始まって、長期に
渡って書いているので、今日は一気に最後まで書いちゃいました。

だから、長いですよ~~~。
「一度、シャワー浴びなアカンよね」

バスタオルを用意しながら、タクヤくんに声をかけると
下半身裸のままで、バスタオルを受け取って答えました。

「ゆりさんも入るよね?」
「先に入ってて。後から入るから」
「あ・・・うん」

タクヤくんはそそくさと部屋から出て洗面の方へ向かい、
モソモソと服を脱いで、お風呂場へ入ったようでした。

私は部屋で服を脱ぎ、ソファの上に畳むと、バスタオルを手に
お風呂場へと向かいました。

「お ま た せ」

そう言って私は、シャワーの音が聞こえる
お風呂場の扉をゆっくりと引いて開けました。

「あ・・・どうも・・・」

タクヤくんは泡の付いたスポンジを持った手を止めながら、
しばらく私の方をじっと見ていました。

「やぁーもぉ・・・そんなにじろじろ見んといてよ。
   恥ずかしいやんか・・・」

「あ・・・いや・・・びっくりっていうか・・・
   なんか感激・・・」

「身体、洗ってあげるね・・・貸して・・・」

タクヤくんからスポンジを受け取り、彼の右腕を掴んで持ち上げ、
両腕を順に洗ってあげたあとに、肩からゆっくりと胸板にかけて、
そして脇腹からお腹にかけて、と前面を洗ってあげている頃には
タクヤくんのモノはまた元気いっぱいに上を向いてピクンピクンと
脈打っていました。

「もぉ・・・また、こんなになってるやん・・・」

泡の付いた左手で下手に裏筋をサワサワと握りながら言うと

「ゴメン・・・でも、気持ちいいような恥ずかしいような・・・」

タクヤくんは少し気まずそうに答えます。

「えへ・・・ココもキレイにしないとね・・・」

私は、スポンジをバスタブの縁に置いて、両手を使って
泡で包み込むようにタクヤくんのモノをキレイにしてあげました。

「じゃ、先に上がって待っててね。私も身体洗ったらすぐに出るから」

そう言ってタクヤくんを見送ると、いつもより念入りに身体を
洗う私がお風呂場にいました。

シャワーを上がって身体を拭いて、バスタオルを巻いて部屋に
戻ってくると、タクヤくんはソファに座って待っていました。

「もぉ・・・ベッドに入ってていいのに・・・」

私のその一言にすぐに反応して立ち上がってベッドに向かう
タクヤくんに続いてベッドサイドに立った私は

「私、こっち側がいいな」

と言ってベッドの右側を指し示しました。

「あ、うん」

タクヤくんは言われるがままに反対側に周り、
私はタクヤくんに合わせるようにベッドに潜り込みました。

「あとは・・・タクヤくんの好きにしていいよ・・・」

天井を向いたままの私は、同じく天井を向いたままのタクヤくんに
向かってそう言いました。

「あ、うん・・・えっと・・・」

タクヤくんはしばらく、私の身体に触れるのを躊躇している
ようだったので、

「右手・・・貸して・・・」

タクヤくんの手を握って、ゆっくりと私の方へと
ひっぱりました。

「ほら、もっとこっち来ないと、届かないよ」

言われるがままに身体を私の方へと転がせて、ゆっくりと
タクヤくんの右手が私の胸を包み込んだのを確認すると

「優しく・・・してね・・・」

と言い終わった頃には、タクヤくんの右手は既にゆっくりと
動き始めていました。

しばらくタクヤくんの愛撫を味わっていたのですが、
その右手を少し遠慮気味にソフトに動かすだけで
一方の胸しか触れないままでした。

「両手も使っていいよ・・・」

そう私が言って、ようやくタクヤくんは身体を起こして
私の両方の胸を揉み始めたのでした。

それでもまだ遠慮気味に揉んでいるタクヤくんに

「大丈夫・・・もっとしてもいいよ・・・」

そう言って、もっと強くても大丈夫なことを伝えてあげました。

次第に緊張の糸が解けて、興奮が増してきたのか、
タクヤくんの手の動きが徐々に激しくなってきました。

「ん・・」「ふ・・・」

私も、まだぎこちない彼の手の動きに反応していました。

「舐めてもいい?・・・ですか?」

ベッドに入ってから初めての、タクヤくんからの
積極的なアプローチです。

「やぁーもぉ・・・敬語なんてこんなときに使わんといて・・・
   タクヤくんの好きにしていぃよ・・・大丈夫やから・・・」


その答えを聞いたタクヤくんは、ゆっくりと私のキュッと締まった
乳首を吸い、舌でコロコロを転がし始めていました。

「あ・・・」「ふ・・・」「ん・・・」

タクヤくんの優しい愛撫を受け入れながら、私はゆっくりと
彼の身体のほうへ右手を伸ばし、彼の太腿に辿り着くと
サワサワと撫でながら、徐々に手を上に滑らせて、いつもの
慣れた手付きで的確に彼のモノを握り締めていました。

その右手をゆっくりと動かし刺激をしていると、タクヤくんの
右手もゆっくりと私のお腹を伝って、股の間に滑り込んできました。

彼の指先が私の割れ目をなぞり、ゆっくりと押し割って入ると
ぬめぬめとした感触で指先が滑っているのがわかりました。

「ねぇ・・・舐めても・・・いいよ・・・」

今度は再び私からの誘導です。

「あ・・・でも・・・俺、触ったことしか・・・」
「大丈夫・・・ココと一緒でいいから・・・」

そう言って、私の右の胸の上に置いたまま動かなくなっている
タクヤくんの左手に私の左手を重ねました。

タクヤくんが、足元まで掛かっていた布団を「よいしょ」と
剥ぎ取ると、先ほどお風呂場で見せた私の肢体が、再び彼の前に
アラワになってしまいました。

タクヤくんは私の足元へ移動し、ゆっくりと顔を近づけると
舌先をゆっくりと割れ目に沿わせていました。

「ぁん・・・」

タクヤくんの少し震えながらの初めての口淫に、一瞬ピクンと
身体を反応させて声を出してしまいましたよ。

上下にゆっくりと動いていたタクヤくんの舌先が、
私のアソコに徐々に強く触れるようになり、やがて
唇をつけて、ゆっくりと吸いながら舌を動かしていました。

その舌先が私の硬くなった敏感な場所に当たったときに

「あ・・・そこ・・・」

と反応してしまいました・・・。

その反応に答えるように、タクヤくんの舌先は、まだ
その「そこ」がどこなのか分からないまま、舌を
動かしていました。

その舌が的を射た瞬間に再び私は

「うん・・・そう・・・そこ・・・」

と敏感な場所を伝えると、今度は、舌先がその箇所を離れる
ことなく左右に揺れている感覚が伝わってきました。

まだ遠慮がちにぎこちないがらも、彼の口淫によって
徐々に高まっていた私は

「もっと強く吸って・・・」

もっともっと・・・と求めてしまっていました。

ひとしきりタクヤくんの口撃を受け入れ、その動きが少し
鈍くなってきた頃に、そろそろ・・・かな、と思った私は

「ねぇ・・・口・・・疲れるでしょ・・・
   そろそろ・・・・・入れる・・・??」


と、愛撫の終わりを告げました。

「うん・・・」

私の股の間から顔を上げたタクヤくんの答えを聞きながら、
私はヘッドボードにあるコンドームに手を伸ばしました。

「つけられるよね・・・?」
「うん、大丈夫」

そう答えながら私の隣で腰を降ろしたタクヤくんに、
封を切った中身を渡すと、私も身体を起こして、もうすっかり
準備万端な状態の彼のモノをパクっと咥えると、じゅぷじゅぷと
5~6回ほど口を滑らせて、更なる愛を注いであげました。

「はい。さっきいっぱいしてあげたから、もうおしまいっ」

タクヤくんは少し苦笑いを浮かべながら、自らのモノに手を伸ばし
まだぎこちない確かめるような手さばきでゴムを装着していました。

「下・・・でいいよね・・・?私が・・・」
「うん・・・」

タクヤくんがゆっくりと私の脚の間に割り入って来ました。

宛がった先が少しずれていたのか、入り口に触れてはいたのですが、
ぐぃぃっっとタクヤくんが腰を押し付けてきたのに抵抗するように
少し私の身体に押し返されていました。

「ん・・・少しずれてるよ・・・」

M字に広げた腿の下から一物の首の辺りを掴み、こんな感じかな、
と位置と角度を合わせ

「いいよ・・・ゆっくりね・・・」

そう言って彼の侵入を促しました。

今度は違うことなく穴にハマリ、ゆっくりズブズブと
進んでくるタクヤくんのモノを味わいながら

「あ・・あぁ・・あぁあぁぁぁ・・・・」

とため息混じりの声を出してしまっていました。

一番の深い辺りまで来たと思うと、タクヤくんは
留まってその繋がりをじっくり味わう余裕もなく

「あぁ・・・すげ・・・」

と声を出し、一気に腰を動かし始めていました。

いきなりの猪突猛進型の若い腰使いに、ぐいぐいと押されながらも

「あ!」「ん!」「んふ!」

私は快感の吐息を漏らしてしまっていました。

「は!は!ん!あ!ん!ふ!お!ん!あ!ふ!」

タクヤくんは、その腰使いに合わせて、荒い息を漏らしながら
その動きを徐々に速めていました。

「あ!い!い!いい!いき!いきそう!」

緩急をつけることなく、自らの快感の高みを目指して、
一気に突き進んで腰を動かしてしまうのは、もはや
若さゆえの過ち以外の何物でもないでしょう。

「ダメ!まだダメ!ダメダメ!!」

私は腰を引きながら、タクヤくんの腰に手を回して動きを制止すると

「ハァハァ・・・気持ちいい・・・ハァ・・・気持ちよすぎて・・・」

その間際まで高まりながら制止されて、まだ荒い吐息混じりで
タクヤくんは、その頂点を求めるかのように、ぐっっと腰を
押しつけてきました。

「待って・・・他の体位も・・・してみよ・・・」
「ハァ・・・ハァ・・・うん・・・でも・・・」

絶頂を切望して判断できないままのタクヤくんに

「正常位のほかには・・・したことあるの??」
「ハァハァ・・・ハァ、バックなら・・・ハァ・・・」
「彼女に上になってもらったり・・・は?」
「ん・・・ハァ・・・ない・・・よ・・・」

タクヤくんは、私の両手の固定を押しやり、
ゆっくり腰を動かしながら答えてくれました。

「じゃあ、私・・・上になってあげる・・・」

私は、一気に腰を引いて身体を起こして、ぬるりんと愛液を
引きずりながら、タクヤくんのモノを引き抜いて、彼を
仰向けにさせました。

ハァハァという息遣い、いや、ドクンドクンという心臓の鼓動に
合わせて、タクヤくんのモノはビクンビクンと激しく脈打ちながら
天を突き刺すように上を向いていました。

「じゃあ・・・入れるよ・・・」

一旦私の中から抜かれたタクヤくんの一物は、その感触を
待ちわびていたかのように、私の中へと滑り込み、私の股は
その硬い棒をぱっくりと咥え込んでいました。

「どう・・・?気持ちいい・・・?」

自ら腰を動かしながら、抜き差しをしてタクヤくんに尋ねました。

「あ・・・ん・・・気持ちい・・・いい・・・」

素直な反応を声に出してくれると、やっぱり嬉しいもんです。

「自分で・・・動くのも・・・いいけど・・・動いて・・・
   もらうのも・・・気持ちいい・・・でしょ・・・?」

「あぁ!ダメ!また!また!」
「ん?いきそう?
   そうやんね・・・さっきいきそうやったもんね・・・」


私は、じわじわと腰の動きを早めて

「ん!」「ん!」「あ!」「いい!」

と自らその若い肉棒を味わいながら、声を漏らしていました。

「は!ダメ!ダメダメ!もう!あ!あ!」

タクヤくんは絶頂への階段を駆け足で登り、先ほどの
寸前の状態を早くも取り戻していたようです。
そして、両手で今度は逃さない!と言わんばかりに
私の腰を掴んで、自らも腰を上下に振って快感の高みへと
向かっていました。

快感に溺れ焦点の定まらないようなトロンとしたタクヤくんの目が
私を見つめていました。

今度は止めないから、我慢しなくていいよという目で
そんな彼を見つめながら、私は更に激しく音を立てるように
腰を動かしていました。

「あ!は!んん!イキそう!あ!出る!」
「あ!もう!イク!
は!出る!あぁ!」


一際大きい声を出した瞬間に、私が跨ったふくらはぎの当たる
タクヤくんの太腿がピクンピクンと痙攣するのとほぼ同時に
私の中の彼のモノがドクンドクン、ドクンドクンと激しく
収縮していました。

タクヤくんの痙攣が収まる頃に、私はタクヤくんに覆いかぶさって
耳元に囁きました。

「イッちゃったね・・・きもちよかった・・・?」

しばらく私にはタクヤくんのハァ・・・ハァ・・・と、
抱き合った身体越しに伝わる彼の鼓動しか聞こえて
いなかったのですが、徐々にその息遣いが収まり、
やがてタクヤくんが口を開きました。

「すげ・・・こんなん・・・気持ちいい・・・よすぎ・・・」

ゆっくりと腰を浮かせて、私の中からにゅるるんとモノを抜くと
ゴム袋の中には、一度目に私の口の中に出したのに負けない
くらい(推定)の液が溜まっていました。

「いっぱい・・・出てるよ・・・」
「せやから・・・気持ちよすぎるってば・・・」

余韻でまだまだ硬いままだったモノは、徐々に力を緩めて
萎み始めていました。

外してあげようとそれを手に取ると、自分で外すから
タクヤくんは手を伸ばして、自分で被っていたゴムを
取り去っていました。

その液溜りを改めて確認したタクヤくんは

「うわ・・・見たことないくらい出てるし・・・」

そうボソッと呟いていました。

そんなに長時間いたわけではないのですが、チェックインが
遅かったので、既に20時が迫っていました。
あまり遅くなってもいけないので、シャワーを浴びてホテルを
あとにしましたよ。

二人で駅へと向かう途中で、約束をしました。

「今日はホンマにありがとぉ・・・
   俺、受験・・・頑張るよ・・・絶対!」

「かえって勉強が手につかなくなっちゃったり・・・しないよね??」
「・・・そうかも、あはは。でも、絶対頑張るから・・・
   合格したら・・・また会ってよ!」

「うん、わかった・・・約束ね・・・でも・・・
   独りでスルのは・・・我慢しないでいいからね・・・んふふ」

「あ・・・それは我慢できないと思う・・・あは」

推薦狙いで、期間が短いからあっという間だよ。

経験の浅いタクヤくんには、寸前で焦らしちゃったりして
ちょっといきなりハードだったかな??
素直に身体を預けてイカせてあげればよかったかな??

でも実は、タクヤくんとのエッチが年下初体験だったんですよ!
まあ、何事も経験ですよね・・・経験から成長するもんだし。

と言い訳してみたところで・・・これにて失敬

あ・・・カウンターの2万踏んだ人、名乗り出て下さいよ!
数字に気づかなかったのかなぁ・・・。

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コメント
この記事へのコメント
しめて2回
ゆりさん こんばんわ
都合2回 年下初体験ではいかせたんだね。
その頃と今では違うけど・・・
回数派 それとも中身派どっちかな?
膝枕したい太ももですね。
そのうち・・・寝かせてね
2006/03/08(水) 00:01 | URL | ボス #-[ 編集]
ボスはどっちなんですか?^^
自分は女性に何回もいってもらいたい派ですよ♪

この前土曜日にHして思ったんですが、
1年前より明らかにあっちの体力が落っこちてる||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||

情けない・・・・・。
鍛えないと♪
鍛える方法はあるんですけどね☆
昔鍛えすぎて、彼女に元気良すぎと怒られた経験が(笑)

うん、柔らかそうで良い太ももですね♪
2006/03/08(水) 02:45 | URL | まさき #-[ 編集]
うぅむ・・・
>ボスさん
フェラで1回、中身のあるエッチを1回、がいいかな(笑)

>まさきさん
まだまだ私より若いんですから~
大丈夫だと思いますよ~。
2006/03/08(水) 22:10 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
まだまだって
そんなに年の差無いじゃないですか(^^)

半年かけて鍛え上げた時は凄かったな☆
知りたい男性はいるのかな?
意外と地味ですが、効果は自分の体で証明しました☆
ダイエットもした事ありますよ♪
10キロ痩せて、維持してます。
あ、この2ネタブログに書いた方が良いのかな?
あんまり、書く気なかったり(^^;

よし、次に女性とのHでは
鍛え上げてしてみます★
2006/03/08(水) 22:22 | URL | まさき #-[ 編集]
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