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可能性の道

ここでは、ある日に書かれた可能性の道 について紹介しています。
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ここ最近の冷え込みに比べると、今朝は少し寒さが緩んだ感じでしたね。
まあ、今晩は天気悪くなって、雪が降るかもとのこと。

冬だなぁ。

週末の三連休も冷え込みそうですね。
でも、恋人たちにはその方が、まったりべったりうっふんあっはん
な日々が過ごせてよいのかもしれませんね。

まだクリスマスの予定が決まっていない人は、早く誰かにアタックして下さいね~。

さてさて、昨日の続きです。
タツヤさんの舌技で絶頂を迎えた私は、しばらく呆けて天井を見つめて
まだハァハァと荒い息をしながら余韻に浸っておりました。

足元にいたタツヤさんは起き上がって横に来て、そんな私に並ぶように
仰向けになっていました。

このままだとイった余韻でそのまま眠りについてしまいそうだったのっで
「えぇぃ!」と気だるいカラダを奮い起こして

「じゃあ、今度は私がお返ししたげるね」

彼を見ると、まだ何にもしてないのに、天に向かってビクンビクンと
鼓動に合わせて脈打っているタツヤさんのモノがイキリ立っていました。
(いや、ずっと私を口撃してたから、もうずっと興奮してたのね)

焦らさず一気にパックンチョと咥え込むと

「ん!」 「ふん!」

と彼の吐息が聞こえてきます。

あ・・・そう言えば、タツヤさんって早めだっけか・・・?
ま、いいや・・・気持ちよくさせてもらったしね。

一気にペースを上げてじゅぽぽじゅぽぽと啜り上げると、

「あ!」 「は!」

と喜びの声を出してくれるんです。

男性諸君!フェラしてもらってるときは、声出してあげて下さい!
ちゃんと感じてくれてるのか、どこが感じるとこなのか、
それがよく分かるので、やってるほうもすごく嬉しいんです!
ま、作り過ぎた演技は良くないですけどね。
自然に自然に恥ずかしがらずに、ネ。

少し息が苦しくなったので、じゅぽっと口から抜いて

「気持ちいい?」

と手でコネコネと刺激しながら聞くと、

「あふ!今のソレ、イイかも」

と、手の動きに合わせて先っぽを指先でキュキュっと捏ねる動きが
気に入ったようで、シコシココネコネする動きに合わせて

「あ!」 「ふ!」 「ん!」 「あは!」

とカラダをビクつかせながら感じてるタツヤさん。
なんかカワイイ~~~。

「あふ!すごく気持ちいい・・・ヤバ・・・イキそうかも!」

荒い息まじりの声で「このままイカせて」という目で私を見るタツヤさん。

「ん・・・いいよ・・・イっても」

と、優しく声をかけてあげて、キュキュっと捏ねる力を少し強めながらも
しゅっしゅっしゅっと手の動きはやや滑らかに、でも確実に彼の
ビクンビクンとした動きに合わせて、早くしごいてあげました。

「あ!イク!」

タツヤさんは、短く荒い声でその瞬間を告げると、
ビュルンと弧を描くように精を放っていました。

その第一発目があまりに勢いがよかったので、「あっ!」と思った私は
反射的に左手を添えて回りに飛ばないように受け止めてしまいましたよ。

ビュクンビュクンビュキュンビクンと左手に彼のモノが4度ほど
脈打つとともに掌に勢いよく彼の熱い液がかかるのが分かりました。

しかも多い・・・あまりの多さで手で受け止めきれず、手から流れて
彼のモノにベットリと垂れかかっていました。

「すごい・・・多いよ・・・気持ちよかった??」
「あぁ・・・」

腕を額に当てて顔を隠すようにして頷くタツヤさん。

私は、その腕を掴んで顔をアラワにさせて、にんまりとした顔で見つめると

「なんで顔隠すの~?」

なんて訊いちゃいましたよ。

「いや、なんか恥ずかしいやん」

ま、そういうもんですかね。

「別にいいやん・・・フフ、かーわーいいー」

なんて私が茶化すもんだから、ちょっと照れながら苦笑いするタツヤさん。

洗面所へ手を洗いに行くと、タツヤさんもいったんシャワーを浴びに。

そして、ホンバンへと突入・・・
前回は正常位にて速攻果ててしまったタツヤさん。

でも、今回は違いました・・・。
正常位から体を抱き起こされて束の間の座位から騎乗位へ。
私から淫らに腰を振ってしまうとともに、激しく下から突き上げられて
そのままイキそうにされちゃいました。

堪らず私は

「ねぇ、バックは?バックにする?」

ってオネダリしちゃいましたよ。

頂点へと向かってヒクヒクと収縮する箇所を全開にしながら、四つん這いで
タツヤさんのモノを受け入れる体勢を取る私。

抵抗なく彼のモノを受け入れてしまうほど汁を溢れさせて、
私はすっかり感じてしまっていたので、タツヤさんは、ゆっくりではなく、
一気に激しく突き立ててきました。

あまりの激しい快感に耐え切れずに

「あはぁ!ダメぇ!壊れちゃう!いやぁ!死ぬ!死んじゃう!」

訳の分からないことまで叫んでしまう私。

でも、タツヤさんの激しい動きは、止まることなく私を突き上げていました。

「あ!う!ん!あ!は!う!ダメダメ!ヤ!イっちゃいそう!」

と、その瞬間が近付いているのを受け入れるかのように声に出すと

「ん・・・俺も・・・イキそう!」

上りつめていくタツヤさんの動きが小刻みに激しく速くなるのです。

私は、押し寄せるその快感に耐え切れず、ぱぁっと頭の中に白い光が
弾けるのを感じると

「ヤ!イクイク!イク!」

と声を上げて頂点を極めてしまいました。

それに続けるように快感で収縮している私の中でタツヤさんのものが
ビクンビクンビクンと脈打っているのを感じていました。

いやはや・・・(おそらく)今年の締めになるエッチとしては、
大満足、大満足の私でございますですよ。

ま、前回が前回なので、トータル70点ということで、一応合格!可

次回、一層の努力に期待を込めて。

さて、来年も頑張ろうっと。

#まだ早い??

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コメント
この記事へのコメント
よくやった!
タツヤくん、僕の代わりによく頑張ったv-410
2005/12/21(水) 19:06 | URL | - #EBUSheBA[ 編集]
Merry Christmas!
ゆりさんに素敵な性夜聖夜が訪れますように…v-354
2005/12/24(土) 04:22 | URL | - #EBUSheBA[ 編集]
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