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悪いひと

ここでは、ある日に書かれた悪いひと について紹介しています。
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すみません・・・また1週間放置状態・・・。
年末って、どーしてこんなにバタバタしちゃうんでしょう!?
今年も残り10日余りになっちゃいましたよ!
ま、頑張って更新します~。

お気付きでしょうが、アフィリエイトを導入してしまいました。
広告ありすぎだと、現実味に欠けるので、ちょっと悩んだんですけどね。
ここで私が暴露することで、みんなが喜んでくれるのは嬉しいんですけど、
もうちょっと何か得るものがあればなー、と、ちょっと欲が出てしまったわけで。

でも、ガシガシと宣伝して、

ここで会っちゃいました!

みたいな、サクラ行為はするつもりはないので、
生暖かくクリックしてくれると幸いです。(こら)

極力、記事の邪魔にならないよーに、載せておきます。
あ、あくまで「騙しリンク」はしないのが、私のポリシーです。
まあ、日々の励みになればよいかなー・・・小銭ですが(^^;
さてさて、更新が遅れたので先週の話になるわけですが、
ちゃんとタツヤさんと会ってきたのです。
今回は、たっぷり3時間!堪能してまいりました。

せっかく持参したバイブを使わずに終わってしまった前回の失敗を教訓に、
今回は、ベッドへ入るときに自ら手にして

「今日は、コレ持って来たよ」
とベッドの中で、タツヤさんに見せてあげました。

「お、すごいな・・・ホンマに持ってるんや」

というタツヤさんにバイブを手渡すと、ブイーンとうなるソレをじっくりと
研究するかのように、スイッチを入れたり切ったりしていました。

「よかったら、使ってみて」
「使ったことないから、よく分からんけど、まあ使ってみるわ」
「いいよ、好きなように使ってみて。任せるから」

そう言うと、バイブを枕元に置いて、布団を剥ぎ取って、
私に覆いかぶさってきました。
そのまま一気にバスタオルを取られると、手で包み込むように
優しく胸を愛撫されてしまいましたよ。

あ、今日はちょっと敏感・・・かも・・・

なんて思いながら、私、すっかり乳首をきゅっと硬くしていたようです。
まだ、その敏感な先を攻められることもなく、周りを撫でるように
優しくもまれていただけなのに・・・。

タツヤさんが乳首を舌先で舐め上げたときには

「ぁひゃん!」

なんて、一際甲高い裏返った声で歓喜の声を上げてしまいましたよ。

その声に気をよくしたのか、そのまま吸い付いて、舌で優しく、
また時に激しく転がされてしまいました。

「ぁは・・・ん・・・」

吐息を漏らす私の体をなぞるように、タツヤさんの右手は胸から脇を滑り
そのまま私の敏感なところへ・・・・

と思いきや、柔らかい内腿をナデナデしているんです。

もーー、そーゆーージラシもいいけど、

早 く 来 て

と思いながら、自ら閉じていた脚を広げて膝を立てて、
彼の手を受け入れる体勢になってしまっていました。

的確に敏感な的を狙った彼の指先が、ようやく快感の波を届けてくれました。
潤った割れ目をなぞられ、ビクンと腰を震わせながら、もっともっとと
彼の愛撫を受け入れるべく、次第に淫らにも脚を広げてしまう私。

快感は、やっぱり自らが進んで受け入れないとね。
ま、無理やりするのが興奮するって人もいるんでしょうけど、
私は楽しいほうがいいなぁ。

存在を思い出したかのように、タツヤさんが枕元にあった
バイブを手にしていました。

ど、どう来るの・・・かな・・・?・・・?

と思っていると、

根元の枝分かれしたクリバイブで、ブブブブーンと痺れるような
バイブレーションで、まずはクリを攻められてしまいました。

あ・・・・ふ・・・・

快感の吐息を漏らしながらも、どんどん高まっていく私。

タツヤさんは、バイブを握っていない方の左手で、私の濡れた割れ目を
押し広げるように、敏感に硬く大きくなったクリを剥き出しにして、
振動が直接伝わるように激しくバイブで擦り上げられてしまいました。

パックリと御開帳してしまった入り口に、ゆっくりと彼の指が入ってきて、
中が濡れているのを確認するかのように、バイブの振動とともに
ゆっくりと中をかき回していました。

中を一通り確認したタツヤさんは、すっぽりと指を抜くと、
バイブの先端(もちろんクリ用ではなく)を私に宛がい、
割れ目をなぞっていました。

来る・・・

と思ったときに、ふっと股の力を抜くと、ずぶぶぶ・・・っと、
バイブがゆっくりと入ってきました。

あはあぁぁ・・・・

声にならない深いため息を漏らす私を、足元からじっくりと観察するように
タツヤさんは、xブゥンブゥンと唸っているバイブをゆっくりと
抜き差ししていました。

深く挿入されたときに、ビリリとクリが刺激され、そのたびに

あぁ!     あん!

と歓喜の声を上げて、どんどんと階段を上りつめる私。
腰から背中へ、そして首筋まで、ビクンビクンと痺れる快感を味わって、
このまま続けられていると、快感の高みへと達してしまいそうな、
そんな期待と興奮を胸に、さらに彼の動かすバイブを受け入れていました。

あ・・・もうちょっと・・・もうちょっとで・・・

いっそうカラダの痙攣の頻度が高まり、寸前のところまで来ていたところで
タツヤさんの手の動きが止まったのです。

え?なんで?いいとこなのに!?

と思いながら頭を上げてタツヤさんのほうを向いて

「どうしたの?」

と尋ねると、そのままズルリとバイブを引き抜いて、

「あ、いや・・・舐めたくなって・・・」

と言うなり、私の股に顔を埋めて、濡れそぼった秘部に吸い付くように
舌を這わせて激しく愛撫されてしまいました。

寸前のところまで上りつめていた私はすっかり敏感になっていたので、
彼の愛撫にも激しく体をビクつかせて、そのまま高みへと上ることが
止まることなく、歓喜の声を上げてしまっていました。

腰から来る快感の波が、背中を通り頭の先から足の先まで
ビクビクンと全身を震わせてしまっていたのです。

そのまま彼の舌の刺激での高まりを受け入れていると、快感の漣が
次第に大波となり押し寄せてきました。

「あ・・・イキそう・・・イク!!イク!」

身をよじるように、ビクンビクンと痙攣させて、イってしまいましたよ。

ヤダ・・・実は舌技すごいんやんか・・・

前回も、実はもっと舐めたかったのかもね。
でも、久々のエッチで早く入れたかったのかもね。

おかげで、タツヤさんの舌技に、この日まで気付きませんでしたよ。

もちろん、私からの舌技のお返しもありましたよ。

続きは次回~~~

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コメント
この記事へのコメント
相変わらずエロい描写だ・・・
ゆりさんのネタ読んだ日は必ずしたくなります
がっ、させてくれません・・・_| ̄|○
2005/12/21(水) 09:23 | URL | けい #-[ 編集]
そりゃ、そんな簡単には、させてあげませんよ!

ま、どこぞのサイトで巡り会うかもね。

って言うと真実味ないよねぇ・・・。
2005/12/21(水) 12:49 | URL | ゆり #7sqcNiHo[ 編集]
ええぞええぞ…
タツヤくん僕の代わりに頑張ってやv-392
2005/12/21(水) 19:02 | URL | - #EBUSheBA[ 編集]
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